喘ぎ身悶えていると、トイレのドアが開きました。慌て身を隠すようにしゃがみ込もうとしましたが、二人に両腕を掴まれ出来ませんでした。入って来たのは三人、先程バイブで悪戯した方と後ろに座り覗いていた方々でした。三人ともニヤニヤしながら、全裸の私を見ていました。そして私の身体をむさぶるように弄り始めました。私は明るいトイレで全裸で五人の男性になぶられました。一週間オナニーしないようにたっぷり出させてあげるね、そう言うとおちんちんを扱かれ、アナルを弄られ、指を出し入れされました。私がまた出ちゅうと言うと、両足を左右に大きく開かされ、トイレの鏡に向かわされました。そしてオナニーをするように言われました。私はオナニーを始めました。お尻を撫で回され、乳首を舐められながら、オナニー見てくださいと言わされながら、おちんちんを扱きました。そして三回目の射精をさらしました。五人は満足にニヤニヤしながら見ていました。やがて最初の方が精液塗れの身体を濡らしたタオルで拭いてくれました。来週はもっと嫌らしい事をしてあげるからね、それまでオナニーしちゃ駄目だよと言いました。そして連絡先のメモを渡されました。そのメモをしまいながら、次はどんな恥ずかしい事をされるのだろう?このまま私はどんな変態になってしまうのだろと不安になりました。その一方、身体中を妖しい感覚が包みました。私は言われるとおり、一週間オナニーを我慢しました。そして一週間が過ぎ悩みながらもお昼過ぎにメモの連絡先に電話を入れました。
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