こうされたいんだろうと言うと、先っぽからおちんちん全体を包むように握られゆっくり上下に扱かれました。陰嚢も引っ掻くように、また包むように揉まれました。内股を撫でられ、後ろから左右の乳房を揉まれました。私はもうダメと囁きました。ミルク出るのをみんな見たがっているよ、そう言いながら、扱く手が早まりました。ダメと口から漏れると同時に、沢山の精液が溢れ出ました。正面の方がそれを両手で受け止めてくれました。私はまた映画館で同性に嫌らしい悪戯をされて感じて射精シーンを晒してしまいました。グッタリしていると、沢山出したね、溜まったいたんだね、と正面の方に自分がたった今射精したばかりの精液を見せられました。それは何時も以上の量でした。自分が出したものだからね、そう言いながら私の口に少し精液を塗りました。そして乳房やおちんちんにも塗り込みました。自分の出した精液で汚されている、そう考えていると、射精したばかりなのにまたおちんちんが疼いて勃起してきました。それを見ていた右側の方が他人のベニスを触った事はあるか聞いてきました。私は素直に銭湯の事、一年前の事を話しました。話しながらまたその時の恥ずかしさや快感が思い出され、更に興奮しおちんちんの先っぽからまたヌルヌルが滲み始めました。触ってごらん、そう言うと右側の方がズボンを下ろし、ベニスを出しました。それは私の包茎おちんちんとは全く異なり、大きくカリも太い大人のベニスでした。私は全裸で大股開きで包茎おちんちんを勃起させた姿を晒したまま、右手をそのペニスに延ばし、ゆっくり扱きました。左側の方がまた私の包茎おちんちんをゆっくり扱きました。そしてお尻を見せてと言いました。私はシートに跪くように座り直し、頭を右側の方の方に向けお尻を突き出すように左側の方に向けました。すると右足を掴まれ、シートの背もたれに掛けられました。お尻を左右に割開かれました。そして左側の方がアナル周りをゆっくり引っ掻くように触りました。股間のおちんちんがピクピクしています。先っぽからは嫌らしいお汁がタラタラと糸を引きながら垂れていました。アナルがひくひくしているよ、キレイなアナルだよと囁きながら時折息を掛けられ、撫で回されました。右側の方がペニス舐めたことある?と聞かれたので、扱きながら有りませんと答えました。すると頭をペニスに近づけられました。
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