私は少し腰を上げて脱ごうとすると、右側の方が、見てもらえるように立ち上がって脱ぎなさいと囁きました。私はゆっくり立ち上がりデニムのファスナーを下げ、そしてゆっくりデニムを脱ぎました。前回は脱がされたのですが、今回は命じられるまま、自ら破廉恥な下着姿になりました。直ぐにシートに腰掛けようとすると、そこで両手を頭の後ろで組んでゆっくり回りなさいと命じられました。言われるとおり、私は両手を頭の後ろで組んで、ゆっくり一回りしました。今度はスクリーンを向いて、お尻を観客席に向けて突き出しなさい、と言われました。私はその様にしました。左右から、突き出したお尻を撫でられました。周りの方々も下着姿の私を見ていました。何人かは私達の傍に寄って来ました。座っていいよと言われ、シートに浅く腰掛けました。両足を開くように言われ、私は開きました。左右から手が伸びて、左右の足を肘掛けに掛けられました。恥ずかしい破廉恥な下着姿でスクリーンに向かい大股開きの状態でした。下着が食い込み左右から陰嚢と陰毛がはみ出てました。左側の方が陰嚢を撫でながら、乳首を口に含み、甘噛みしました。右側の方も同じように乳首に舌を這わしながら、下着越におちんちんの先を扱くように摘みました。私は目をつむりされるがままでした。時折喘ぎ声を漏らしました。何時の間にか別の手が内股を撫でて来ました。目を開くと、正面にもう一人、腰を下ろし内股を撫でていました。更に後ろのシートにも数人が此方を覗いていました。下着は更にヌルヌルでした。これはもう必要ないねと言われ、下着の腰の辺りを右側から切られました。そして左側も同じように切られました。そしてゆっくり引き抜かれました。私は一年前と同じように、ソックスだけの恥ずかしい破廉恥な格好にされました。右側の方がおちんちんの先っぽを摘みゆっくり扱いたり撫で回したりしながら、可愛いおちんちんだね、先っぽがヌルヌルしているよと囁きました。左側の方も、立派な身体に似合わない包茎ちゃんだねと言いながら陰嚢や鼠径部を撫で回しました。正面の方は左右の乳房を撫で回しました。陰嚢を撫でている方が、このおちんちんそろそろだよと囁きました。先っぽを弄っている方が、気持ちいいかな?と囁きました。私は喘ぎならが、おちんちん気持ちいいです、金玉気持ちいいですと口走りました。
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