その手は左手の甲を撫で回したり、手を握ったりしました。やがて肘から二の腕へと撫でながら少しずつ上に上がって来ました。そしてTシャツね上から乳首を摘まんで来ました。その時股間を撫で回していた手がデニムのファスナーに掛かり、ゆっくり引き下げて来ました。そしてデニムね中に手が潜り込んで、下着の上から股間を撫で回しました。そしてヌルヌルだよ、こんな事されて感じているのとおちんちんの先っぽを摘みながら囁いて来ました。左の乳首は未だ摘ままれたままでした。股間の手はじれったいくらい緩やかにおちんちんや陰嚢を撫で回したり、爪で軽く引っ掻くように弄っていました。どんなパンツ掃いているのと聞かれピンクのTバックですと答えました。左の方が見てみたいと乳首を弄りながら囁きました。私は少し腰を浮かし、デニムを膝まで下ろしました。嫌らしい下着だね。股間を撫でながら右側の方がまた囁きました。お尻も見たいなと左側の方が乳首から鼠径部に手をずらし撫でながら囁きました。私は向きを変えようとすると、もっと明るい場所で見せて、と右側の方が囁きデニムを直してくれました。そして一番前のシートに移動していきました。左側の方が軽くお尻を撫でながら前に行こうと私の手を取り移動しました。一番前のシートには間隔を開け4人程が腰掛けいました。左側にはお互いのベニスを扱きあっているカップルでした。一番前のシート、そこは前年全裸にされ、身体中をなぶられ、射精シーンまでを晒し者にされた場所です。あの時の羞恥心と開放感、そして身体中を貫いたら快感が甦ってしまいました。今回もまた同性に裸にされ、嫌らしい悪戯をされ、射精シーンを晒すんだ、そんな変な期待感が身体中を包み込んで、下着の中のおちんちんが更に疼いていました。最前列のシートの真ん中辺りに私を中心に三人で腰掛けました。早速左右から手が伸びて、デニムの上から鼠径部や太もも、さらには脇腹や乳房を愛撫されました。私は声を漏らさないように我慢しながら、されるがままにしていました。内股を撫で回しながら左側の方が、上脱いでと耳元で悪魔の囁きをしました。私は素直にTシャツを脱いでしまいました。今度は直接乳房を愛撫されました。乳房を揉まれ、乳首を摘ままれました。今度は下だよ、エッチな下着見せて、また悪魔の囁きがありました。私は少し腰を上げて脱ごうとすると、右側の方が、見てもらえるように立ち上がって脱ぎなさいと囁きました。
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