強烈な快感でした。
飛び散ると言うか、噴射と言うか…とにかく2回目とは思えない射精でした。
同時に義雄さんも僕の射精を見ながら「俺もだすぞ、いくっ」と言ってボトボトと床に垂れていきました。
義雄さんは僕のペニスをやさしくゆっくりしごいて出しきるまでしごいてくれました。
さすがに僕のペニスも柔らかくなりましたが、胸の鼓動はやみませんでした。
義雄さんは「少し落ち着くまで休んでいったほういいよ。もうすぐ落ち着くころだから(笑)」
義雄さんは先程とは全く違い紳士になっていました。
「さっきの興奮したでしょ(笑)俺も興奮したよ」
義雄さんはそう言いながらウェットティッシュで僕のペニスとお尻についたローションを綺麗にふいて、自分のペニスもふき、「今日はこれでおしまい(笑)ちなみに、どうだった?」
僕は「本当に気持ちよかったです。最高でした。」
本当にそう思いました。義雄さんは笑いながら「明日もしちゃう?いじめてあげるよ(笑)」
僕はまた半勃起しながら「はい、是非お願いします」とこたえパンツを手にとりはきました。
「それじゃあ明日も決まりだね。今日は帰ったら奥さんとセックスするの?さすがにしないか(笑)」
そう言って笑いながらまた勃起した僕のペニスをパンツの上からさすってきました。
「ほんと凄いな(笑)エロいのか。こりゃあやるな(笑)」
僕は「さすがに厳しいですよ、たぶん」
と言うと義雄さんは「こんなに勃起してるんだからやるよ。俺との思い出しながらやれば間違いなくやるよ(笑)さとみちゃんだっけ?帰ったらさとみちゃんのマンコの匂いかいでみな、俺の精子の匂いするから」
そう言いながら「もう一回だすか?またビンビンだぞ」
と言ってパンツの中に手を入れてしごいてきました。また感じている僕を見て笑いながら「嘘だよ、帰ったら奥さんとしな(笑)」と言ってペニスから手をはなし「それじゃあ帰ろう!」と言ってきました。それから最初の待ち合わせ場所まで送ってもらい別れました。
その日、勿論妻を抱きながらいつもは早めにイクところを3回目と言うことと、義雄さんとのプレイを思いだし、長い時間妻を抱きました。
そして翌日、義雄さんから迷惑が入り「いつでもしてあげるから連絡下さい、無理しないでいいからね」と。
それから一週間後、また会う連絡をし、ここから僕はどんどんエスカレートしていきました。
※元投稿はこちら >>