ヨダレを垂らしている自分に酔っていると言うか変態に感じてる自分に興奮して、一気に射精が近付いてきました。
そんな僕を見て義雄さんは「いいぞ、ほら、もっといやらしく腰を突きだして、いきますって言えよ」そう言って僕の髪の毛をつかんでのけぞらせました。
立ったまま海老ぞりに近い状態になり、尚且つ義雄さんは高速てこきをやめ、強く握りながら根元からペニスの先まで力強く、ゆっくりしごいてきました。
あまりの強い刺激に僕は我慢できず「あぁ、あぁ、すみません…もう、出ますぅ」と言ってギリギリまで我慢して一気に射精しました。
正直、今まで体験したことのない長い射精というか何回も「ドクン」と体ごとなるような射精でした。床に飛んだ精子と、眞下にポタポタ垂れていく精子をみてエロい余韻が続きました。
義雄さんは「おおう、いっぱい出たな」
そう言って、もっとしごききって欲しいペニスから手をはなし「ちょっと待ってな」といい、またリュックから出してきました。僕のペニスは萎えずにまだ起っている状態でしたが、出しきれていないのかむず痒い状態で勃起していました。
義雄さんは「最後に癖になる事してやるから」
と言って僕のペニスの根元を結束バンドのゴム状の物?できつく縛りました。
血が止まる状態で勃起したまま射精感がまだあるペニスの亀頭部分にローションをベットリつけ、さらにオナホールのようなシリコン状のちょうど亀頭がすっぽり隠れるような道具にローションを垂らし直ぐにペニスに被せてきました。
射精後なのに何故か快感しかなく、それも強烈な快感に襲われ「うわぁきもちいいぃですぅ」
と大きな声を出して目を閉じて腰が抜けるのをがまんしながら腰を振っていました。
義雄さんは「なぁ、奥さんとこれ、どっちが気持ちいいか言ってみろよ」
僕はすぐに「こっちの方が気持ちいいです」
義雄さんは「そうか、そうだろ?奥さんのオマンコより気持ちいいだろ?ほら、ほら」
そう言ってオナホールを両手で挟み手をこするように回転をかけてきました。そして義雄さんは「今ここで言えよ、奥さんの名前よんでおじさんの方が気持ちいいですって。オマンコより気持ちいいですって」
僕はもう異常に興奮し「さとみ、さとみごめん、さとみのオマンコより凄く気持ちいいです」
もう妻の名前を呼んだことと、ペニスの感覚がおかしくなっている事で頭が完全に麻痺状態になっていました。
「なぁ、また想像してくれよ、今日はこのまま朝まで俺に刺激され続けるって。朝までずっとこのままだって」
僕はまた想像して興奮し「おねがいします…ずっとしてください…気持ちよすぎますぅ」
またわざとヨダレを垂らしながら話し、がに股で感じまくってました。
義雄さんは「さとみは大丈夫かなぁ?お前だけ毎日気持ちよくてさぁ…なぁマゾ旦那」
僕は何かの、越えてなかった壁を越えてしまったような気がしました。
義雄さんは「お前はMだけど思ってた以上にマゾに近いわ。奥さんの名前、奥さんの話しした時のチンポの固さ、お前の反応みてわかったよ。間違ってるか?」
そう言われ僕は頭、顔にカーっとなる感覚が襲ってきました。
図星でした…僕は今まで会った人たちにはけして言わなかった事があり、妻をオナニーのネタにされたり、妻の体をスケベそうなオヤジにさわられまくったり、エロ調教されたり…などそんな願望がある事を。
なぜ言わないでいたかと言うと、本当にやらせろとか、写真、下着持ってきてなど言われ、実際に妻に迷惑がかかる、危ない目に合う可能性がある為に我慢していました。本当は言いたくて堪らないのに。
それを義雄さんは見抜いて言ってきました。
義雄さんはさらに「さとみは浮気しちゃうな、お前は毎日空っぽで帰るんだから。さとみは欲求不満でお前は男に虜にされんだよ。いいのかそれで」
義雄さんはオナホールを荒々しく取り、もはや感覚がわからないペニスを手で物凄い勢いでしごきあげ「さぁ、バンド外すか。ヤバイぞぉ旦那ぁチンポ気持ちよすぎて狂っちゃうぞ、覚悟しろよ」
そう言ってバンドのポッチを外しました。
これは説明のしようがないと言うか…じわりじわり感覚が戻るのと同時にしごかれる度に逝く前兆の気持ちよさが襲ってくる、でも逝かない、本当にヤバイ状態が持続する感じで、もう我を忘れて「あああぁおかしくなっちゃいますぅ、あああぁ、」大声だったと思います… 義雄さんは「凄いだろ(笑)あじわっちゃったなぁ、イクのはまだ時間かかるぞ(笑)クリームききまくってるな(笑)イクとき失神すんじゃないの(笑)」もうどうなってもいいと思うところまできていました…。
義雄さんは「さとみはエロい女か?お前がこんな変態なんたからさとみも変態なはずたよな、お前のこのエロいデカイチンポが好きなんだろ?俺もでかいぞ」
そう言って僕のペニスをゆっくり亀頭を包みグリグリしながらもう片方の手で自分のズボンのチャックをあけ、ブルンっと勃起したペニスを出しました。
義雄さんはさらに「お前は俺が毎日、毎日してやるからな。さとみはおれのこのチンポで狂わしてやるよ、クリームぬって変態にしてやるよ、あぁ、俺も久々に興奮してきたわ」そう言って僕のペニスをしごきながら自分のペニスをしごきだし「おれのチンポをずっとみろよ、さとみに入る想像しながらみろよ」
僕は「はい、想像してます、さとみに入れてほしいですぅ、あぁいきそぅ、いく、いく」
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