冷たい感覚がお尻に伝わり垂れていくのがわかるなか、義雄さんは最初から強めにペニスを握り何度もしごいてきました。僕は仮性な為、亀頭が敏感で体がどうにも静止出来ないほど動いてしまいました。
義雄さんはしごくのをやめ、皮を根元まで剥きあげて亀頭を丸出しにしたまま、もう片方の掌で亀頭を包みグリグリグリグリ刺激を与えてきました。義雄さんは「ほら、ずっと見てな。こうされたいんだよな。目をそらさずにずっとみて」
そう言って続けられました。
義雄さんは「なぁ、想像しなよ、毎日こうやってオヤジにされるんだよ。毎日イカされて家に帰るんだよ。」
僕は本当に想像してしまいました。
一気にこみ上げてくるものがあり、堪らず「す、すみません、イキそうです…」そう言って目を閉じてのけ反りました。
義雄さんは亀頭からてをはなして僕のペニスの根元をさらに強い力で握り空いている手でアナルに指を突然当ててきて、なにも言わず少しだけ入れてきました。
不思議な事に射精感がゆっくり引いていく感じで、でも興奮は持続している不思議な感覚になりました。
義雄さんは「おさまったかな?今はじめたばっかりだよ。我慢しないと。君は想像させたらすぐに反応したからスケベだわ。俺にはわかるよ」
そう言って、義雄さんはまたしごきはじめました。また義雄さんは「自分のされてるのを見るんだよ」
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