再び部屋には私と彼だけになりました。
「今6時だから、あと2時間あるけど、もう終わるか?」
と聞いてきました。
あぁ、そんなに経ったんだと思いながら、意外に早かったな
という印象も受けました。
何より、寝ている時間以外は常に興奮状態で、それこそチンポまみれの
一日なんて、今までの経験したこともありませんでしたし
もう終わりという事実が寂しくもさえ感じました。
ですから
「…8時までは続けて貰えますか?」
というと
「そうか、じゃ予定通りで。」
と、なりました。
マスクで目隠しはされているものの、手も口も自由でしたから
監禁と呼べる状態ではありませんでしたが、せっかくの初体験を
予定通り終わらせたかったのと、彼の言葉に、彼に対する信頼感が
大きくなったのも要因だったと思います。
昨晩からプレイし倒したせいか、彼もさらなるプレイは要求せず
何となく雑談していたのですが、ふと私が
「オシッコ…飲ませて貰っていいですか?」
と言ってしまいました。
彼は驚いた様子でしたが、私としては、彼の知人が発した言葉が
ひっかかっていましたし、それが出来た方が喜んで貰えるのかも?
という意識がありました。
「本当にいいのか?そりゃ便器も出来たらアイツらは喜ぶけど…」
「…なんか…吹っ切れたみたいな…感じなんです…ていうか、
そこまで自分を堕としたいと思って…」
「そうか。この一日でマゾ心に火をつけたみたいだな。分かった。」
そういうと彼は私を風呂場に連れて行きました。
風呂場で正座させられると、彼が全頭マスクを外してくれました。
約24時間ぶりに視界が開けました。
目の前は彼が素っ裸で立っています。
「口を開けろ」
私は目をつぶって口を開きました。
「目は開けて!シヨンベンが出るところは見ておけ。最初だから
無理だったら吐き出していいからな。」
私は彼のペニスを見つめると、ゆっくりとオシッコが放出されました。
オシッコの描く放物線の先に口を持っていきます。
ジョボジョボという音がして、口がオシッコで満たされました。
反射的に下を向いて半分以上は溢してしまいましたが、いくらかは
口に残り、思いきって飲み込みました。
瞬間的に吐き気が起こりましたが、同時に自分が便器になったという事に
興奮もしました。
私の動きを見て、彼はオシッコを止めてくれていたのですが
「くわえていいですか?」
と言うと、彼は頷き、私は彼のペニスをくわえ、上目遣いで彼に
視線を送りました。
すると喉の奥に温かい液体が放出されました。
一旦口に貯めると臭いや味が露骨に分かりますが、喉の奥なら
あまりそれが分からないので、吐き気は起こらず、何とか
最後まで飲みきることができました。
最後の一滴を飲み込み、口を離すと
「よく頑張ったな」
と、彼が誉めてくれました。
「どうだ?シヨンベン飲んだ感想は?」
「…正直、美味しくないですw…けど…興奮します」
「そうか。さすが変態だなww」
「…美味しく飲めるようになりたいです…」
「じゃあ毎回飲ませてやるよ。」
「お願いします…」
「次アイツらが来たとき喜んで飲んでやったら喜ぶぞw」
「…オシッコも飲ませて貰ったし、毛も剃っちゃいます」
私は変態心に完全に火がついてしまい、剃毛も提案してしまいました。
それで、その場で彼の手で股関をツルツルに剃りあげて貰いました。
彼の手で剃毛され、彼のオシッコを飲み、昨晩から何度も種付けされ、
私はその時点で完全に彼の奴隷に堕ちてしまいました。
※元投稿はこちら >>