しばらくすると玄関が開く音が聞こえました。
それに彼以外の男性の話声も…
明らかに彼以外の人も含めた数人が部屋に入ってきました。
「おぉスゲー」「こいつ奴隷?」色んな声が聞こえ、今自分が
3人以上の男性の前に晒されている事が分かりました。
「連れを呼んだんだ。チンポ大好きな奴がいるからって。」
彼の言葉に、状況は理解出来ましたが、彼はある程度信頼していたものの
その他の男性は全く知らない人です。
顔も知らないどころか、顔さえ見られない状況で、明らかに輪姦される
であろう事は容易に推測出来ました。
皆が服を脱ぐ音が聞こえます。
すると頭を押され、私は膝立ちのまま移動させられました。
開口具の栓が外されると、ペニスが挿入されました。
同時に背後から私のアナルに指が入れられました。
ペニスをくわえたまま立つように言われ、立ち上がると
バックからアナルを犯されました。
すると手錠が外され別のペニスを握らされました。それも両手に。
明らかに四人の男性に同時に犯されている状態です。
右手で握っているのが彼のペニスだと感じました。
するとやはり右側から彼の声がしました。
「こいつら俺のセフレでバイなんだ。病気は無いから安心しな」
それを聞いて、少し安心は出来ましたが、3Pすら経験がないのに
いきなりの5Pです。自分でもどうしていいか分かりません。
しかし「舌を伸ばせ」「ケツを締めろ」「ちゃんと扱け」と口々に言われると
従うしかありませんでした。
さすがにそんな状態になると、アナルからペニスが抜かれても
すぐにまた挿入されますし、口に射精されても次のペニスが入ってきます。
前の夜以上にわけが分からない状態になり、気がつけば横にされていて
口もアナルもベトベトな状態でした。
いったい何回分のザーメンを流し込まれたのかさえ分かりません。
それでも皆さん満足されたのか、私が横になっている側で雑談されていました。
私は目隠しされているマスク以外は外して貰っていましたから
喋る事も出来ました。
「どうだった?これだけチンポに囲まれたら満足出来たか?」
「…はい…気持ち良かったです…」
「そうか。コイツらも良かったらしくて、また犯したいらしいぞ」
「…お願い…します…」
「そうか。じゃあ俺たち全員のチンポ奴隷になるか?」
「…はい…」
そう言うと周りから、おぉ!とか笑い声が聞こえました。
すると誰かが
「こいつシヨンベン飲める?」
と唐突に言いました。
すると彼は
「いや、それはNG」
と、少し強い口調で言ってくれました。
その言葉に安心すると、周りから残念そうな声も上がりましたが
別の誰かが、
「まぁ、ゆっくり仕込めばいいじゃん!」
と言い、そこで解散となり全員帰っていかれました。
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