掲示板でパートナー募集しても、中々お目当ての方は見つかりません。
それでも都合がつく限り出掛けて行き実際に会って抱いて貰うようになりました。
でもサウナの時と同じように嫌悪感を感じて、それっきりになったりが多々ありました。
そういう事を繰り返す度に「アナルでしか逝けないようにされたい」願望はどんどん強くなり
いつしか、奴隷願望、種壺願望となり、より過激な募集をするようになりました。
そんな時に今のご主人様と知り合いました。
ご主人様のご調教は最初から容赦ありませんでした。
最初からご主人様と奴隷という設定でしたので、私は拘束された上、
奴隷が調教で快感を得るなどもっての他という理由で、最初に手コキで射精させられました。
それまでは、お相手の方と私のお互いが射精すれば終わり、という感じだったのですが
ご主人様が精力絶倫で、一晩で3~4回の射精が可能だったため、ご自分が満足されるまでは
何度も犯され続けました。
最初に射精してしまった私には嫌悪感しか感じられず、プレイは苦痛以外の何物でもありませんでした。
それでも中出し、口内射精は当然という状態でしたので、初めてのご調教が終わった時点で
口内から顔中ザーメンまみれ、アナルからはだらしなくザーメン垂れ流しのような状態で
立ち上がる事さえ出来ず、ご調教が行われたご主人様のマンションの一室で翌日まで
眠りこんでしまいました。
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