今回は私が小学5年生の時の話です。始めに少し説明すると、多少マニアックな内容で、最後の方は私自身記憶がない為、後に彼(親戚のおじさん)から聞いた内容を私なりにまとめたものになります。
この頃の私はすっかりアナルセックスにも慣れ、彼を満足させる為の文字通り”肉便器”になっていました。体もある程度発育し、おチンチンにはほんの少し毛が生え始めた頃です。ある夜、母から持たされていたPHSで話しながら彼の指示通りにオナニーしていると、「プレゼントあるから今度の土日に泊まりに来なさい」と言われ、私は喜んで「うん、楽しみにしてる。○○おじさん大好き」と答え、その後彼の指示で射精し電話を終わりました。そして土曜の夜、夕食を済ませると出掛ける支度をして家を出ました。母には週末に彼が遊びに連れて行ってくれると伝わっていたので邪魔は入りません。彼の家へ着くと私はすぐにお風呂へ入り、慣れた手順で彼専用の体を綺麗に洗浄しました。お風呂から上がると、ソファで寛ぐ彼の横へ裸のまま座り、彼の首へ両腕を絡ませて「チュウしていい?」と甘えた声で尋ねます。すると彼は軽く微笑み無言で舌を出して、私に舌をしゃぶらせたり唾液を飲ませてくれます。そして私の口に2本の指を入れ、唾液で濡れた指をお尻に”ヌプッ…グチュ”と挿入して、解し始めました。その後「布団行こうか」と言い、寝室に入ると「縛るから後ろに手回しなさい」と私に命令しました。そして縛った私に「プレゼント取ってくるからバックの体制で待ってなさい」と伝えて部屋を出て行きます。私は言われた通りに後手のまま布団に頭を付け、お尻を高く上げて彼を待ちました。彼が戻るとその手にはバケツと小さめの浣腸器が。ドキドキしながら彼のおチンチンを待っていると、今まで1度も付けたことのないコンドームを付け、私のお尻を突き始めたのです。私は「んっ…ぁっ何で、んっ生じゃないの…?っっんぁっ」と尋ねると「プレゼントあるって言っただろ、いいからもっと声出せよ」と言い激しくお尻を突いてきました。私は快感ですぐに何も考えられなくなり、唾液をダラダラと垂らしながら喘ぎ始めます。すると彼は「そろそろだな」と呟き、1度おチンチンを抜いた後にバケツの中のローションらしき液体をおチンチンに塗り、私のお尻には浣腸器でおそらく缶コーヒー1本分くらいの量を注入した後、私にのしかかるように一気におチンチンを突き入れてきたのです。その2~3秒後、うつ伏せでのしかかられる形になった私のお尻から、突如あり得ない程の刺激が頭から足の爪先まで走りました。皆さんは”刺激の強い物”、例えばフリスクなどのクールミント系の物、テキーラのような強いアルコールなどをお尻に注入したらどうなるかご存知ですか?現在の私は全て経験済みですが、お尻から電気が流れるような刺激が全身に走り続け、同時にお尻が焼けるように熱いんです。ちなみにその時彼が使ったのは、すりおろした大量の生姜と酢をローションに混ぜた物でした。あまりに強烈な刺激に私は大きく”ビクンッ!!”と仰け反り、脚は爪先までピンッと伸びて全身が痙攣していました。声も出せずにその強烈な波に耐える私を見て「スゲぇな…興奮してきた!オラ!まだまだ作ってあるからどんどん入れるぞ!!」と叫び、おチンチンを数回出し入れしては抜き、液体を注入して再度激しく突きまくる、というのを何度も何度も繰り返しました。その度に強烈な波が私の全身を走り、翌朝気が付くと私は最初の数回目以降の記憶がありませんでした。その後彼に 聞いた話だと、1度グッタリしたので少し焦ったらしいですが、私がちゃんと息をしてるのを確認すると、バケツが空になるまで繰り返し、私はその度にビクンッと痙攣していたみたいです。最後は私をお風呂場へ連れて行き、中を洗浄してから再度生挿入して、2回中出ししたと話してくれました。
以上です。最後までお読みいただき、ありがとうございます。次回以降もこのスレに載せますので、お読みいただけると嬉しいです。
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