今回は少し違う内容を書きたいと思います。遠い過去の話ではなく比較的最近の話です。時期としては昨年の夏に里帰りした時の内容になります。ちなみに彼(親戚のおじさん)とは数年会っていませんでした。
去年のお盆休みに私は約2年ぶりに里帰りをしました。久しぶりの帰郷なので、10日ほど休みを取ってのんびりと英気を養うつもりでした。実家へ着くと久々に母との夕食を食べ、その後お風呂に入り、自分の部屋で寛ぎがてら卒アルでも見ようと押入れを漁っていた時です。押入れの奥に私が色々と隠していたクリアケースを見つけました。詰め込まれた衣類の下の方へ手を入れると、やはり自分の記憶通りの物が出てきました。布袋に入ったバイブとローター、使いかけのローションまで…全て彼から貰った物でした。彼と最後に会ったのは数年前、上京してからは連絡も殆どしなくなっていたのですが、ケースから出てきた物を見た私は、久しぶりに会いに行ってみることにしました。翌日、彼に電話すると最初はかなり驚いた様子でしたが、彼も丁度お盆休みに入っていたので、すぐ会えることになりました。私は少し緊張しながら彼の家に向かい、数年前ぶりに彼と再会しました。再会してすぐは、お互いに少し他人行儀な感じになってしまいましたが、軽い会話ですぐに緊張感は取れ、元の感覚に戻ります。私は久々に彼の横に座り、彼の肩に寄りかかりながら「誰か他の男の子と会ったりしてるの?」と尋ねました。すると「まぁ、たまぁ~にヤりたい時はな」と彼は答えました。私が少し嫉妬気味に「その子上手いの?」と尋ねながら彼の股間を摩ると、彼は「久々にヤろうか」と私の肩を抱き寄せます。質問の答えになっていませんがそれ以上はあえて聞かず、私はお風呂番へ向かいました。洗浄が終わった頃に彼が入って来て、私の体を撫で回します。キスをしたり、乳首やおチンチンを攻めたりして、久々の感触を楽しんでいるようでした。すると彼は私を浴室で寝かせ、「毛剃らせろよ」と言って私のアソコに石鹸を塗りはじめました。後のことを考えると少し嫌でしたが、久しぶりで嬉しそうな彼の顔を見た私は、「うん、いいよ。好きなんでしょ?」と彼の剃毛を許しました。剃り終わると2人で寝室へ移動し、私はすぐにフェラを始めます。フェラをする私を見下ろすながら彼は珍しく、「最初は口で、2回目は中出しな」と2回戦を宣言しました。少し嬉しくなった私は舌の動きを早めながら深く咥えます。すると彼は、よほど溜まっていたのか「もうイきそうだ…っ…出すぞ!口開けろ!」と私の頭を上向きに抑えて、熱い精子を顔にかけてくれました。私は顔中に飛んだ精子を指で口に集めて半分飲み、口に残った半分を手に出してお尻と彼のおチンチンに塗ります。そして仰向けになってお尻を広げ、彼に「いいよ…乱暴にしてもいいから、気持ち良くなって」と言いました。彼はイったばかりなのに硬いままのおチンチンを私のお尻に当てて亀頭まで挿入すると、一気に根元まで突き入れ、激しく腰を振り続け、2度目の射精を私の中で向かえました。
その後彼とは残りの休日のうち3回会って、お盆休みを終えました。今年は帰れるかわかりませんが、会う機会が少なくなっても、体は覚えてるとものだと実感した出来事でした。
以上です。お読みいただきありがとうございます。これ以降の投稿は少し時間が空くかもしれませんが、もしご要望あれば、時間の許す範囲で載せていきたいと思います。
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