後編を書いていこうと思います。最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。
密かに私の恥ずかしい姿を撮っていた彼は、時々友人を招いては私の調教具合を友人達にオナニーのおかずとして観せて楽しんでいたのです。この日も友人を招いての上映会をするつもりでいた所に私が突然来たので、酔って勢いづいた2人は、丁度いい所に来た私をオナホール代わりにすることにしたのでした。そして初めて会った人の前で自ら服を脱ぎ、されるがままに口を使われた挙句、喉の一番奥で強制的に精液を出されたのです。苦しくて涙を流しながら我慢する私の口からようやくおチンチンを抜いた彼の友人は、「ごめんね、いっぱい出たろ。俺喉に無理矢理出すの好きなんだよ。聞いてた通りフェラ上手いね」と囁き、「じゃあ残った分も吸い出してくれる?お掃除も好きなんだよね?」と要求してきました。彼の方を見ると彼は無言のまま顎で合図をし、友人の言う通りにするよう促します。私は完全に諦めて何も言わずに従うしかありませんでした。慣れた手つきでお掃除フェラをしていると彼の友人は「ありがとう、良かったよ。じゃあ今度はおじさんのチンポしゃぶってるとこ見せてよ」と言い彼のおチンチンをフェラするよう促しました。そして既にパンツを脱ぎ、友人へのフェラを観ながらギンギンに勃起させて待っていた彼の足元に行きしゃぶり始めます。彼はしゃぶっている私に「どうだった?チンポ美味かったか?」などと尋ねながらフェラを楽しんでいました。すると観ていた彼の友人が私の後ろに来て、「お尻あげて」と囁き、股の下から私のおチンチンをシゴくと同時にお尻へ舌を入れてきました。いつもより控えめな声で「んっ…!」と反応してしまう私を見て、彼は更におチンチンを硬く勃起させ、友人は手を早め舌を更にお尻の奥へとねじ込んできます。しばらくフェラをした後に彼が、「さっき飲ませて貰ったから口はもういいだろ?よく見えるように向こうむいて乗れよ」と騎乗位を命令しました。私は友人の方を向きながら大きく脚を開いて彼のおチンチンをゆっくりと受け入れます。「ぉぉ、根元まで入った…気持ちいい…?ちゃんと分かるように言ってよ」と興奮した友人が私に囁きます。私は「……奥に当たって…気持ちいいです」と答え、「何が?どこが気持ちいいの?ちゃんと言えよ」と声を強め、私もまた「おチンチン……おチンチンがお尻の奥に当たって…気持ちいいです…」と答えました。その後寝室へ連れて行かれ、布団に寝た彼の上で腰を振りながら、回復した友人のおチンチンをしゃぶります。私はもう考えるのを止め、2人のおもちゃになりきっていました。それから代わる代わる2人のおチンチンと射精を受け入れ、最後はビデオカメラの前で彼と友人のオシッコを飲む様子を撮影されたのです。
以上になります。長くなりましたが、最後までお読みいただいた皆様、ありがとうございます。
※元投稿はこちら >>