今回は別の内容にするつもりでしたが、ちょっと変更して前回の続きを書きます。
このプレイ以降彼は結構ハマってしまったらしく、数ヶ月間、週末は注入プレイされていました。2回目からは手頃で後始末も楽なチューブ入りのおろし生姜に変えましたが。その日も何本も買ってきて、私に騎乗位で腰を振らせ、「抜け」と命令するとお尻へチューブ1本を絞り入れ、すぐに「根元まで一気に入れて腰を振り続けなさい」と命令。悶絶しながら腰を振る私を見て、「まだあと○本残ってるぞ、休むなよ」と笑いながら次のチューブを用意して待つのです。彼の話だと、注入して腰を振らせると、お尻の中が小刻みに収縮と弛緩を繰り返して気持ち良いのだそうです。最後のチューブを使い終わるとすぐに中を洗浄させ、私が戻るとフェラで再勃起させたおチンチンで私の頬を叩きながら、「ほら、生チンポ入れてやるからケツ向けておねだりしなさい」と命令します。私がまだ生姜の作用でヒクついたアナルを見せながら、「生のおチンチンちょうだい、生のおチンチンでイかせてください」とおねだりすると、彼は更に興奮してギンギンに勃起させたおチンチンを私の中へ激しく出し入れするのです。そしてイきそうになると一層激しく突きながら「オラ!いつもの言え!」と叫び、「ンぁっ!中…っに、ァンッ!出してっぅあっくださいっ!」と私に言わせた後、パンッ!!と思い切り腰を叩きつけて中出しするのでした。調子のいい時には射精後もしばらくお尻の中でビクン…ビクン…とおチンチンを脈打たせ、「ハァ、スゲぇ良かった…もう1回ヤれそうだな、…オラ、締めろ」などと言い、抜かずに再度激しく突き始めることもありました。そして満足すると最後に「綺麗にしろ」と私にお掃除フェラをさせ、「綺麗になったか?んじゃご褒美な。こぼすなよ」と言って頭を撫でながらオシッコを飲ませるのです。私も何故か、彼の満足そうな顔を見上げ頭を撫でられながらオシッコを飲んでいると、とても幸せな気持ちになり、最後の一滴まで飲み終わると笑って「ごちそうさまでした」と彼にお礼を言うのでした。
以上です。最後までお読みいただきありがとうございました。次回もお読みいただけると嬉しいですm(__)m
※元投稿はこちら >>