タカヒロ君、チンポ気持ちいい?もっと気持ちいいとこあるの知ってる?
タカヒロ君をうつ伏せにして、ランパン越しに尻をモミモミ。
ランパンをハサミで切り裂き、アナルを露出させた。
「山田っ!まさかっ…」
「そうだよ、タカヒロ君のアナル、固く締まってて美味しそう…。」
「やっやめろー」
ペロっ…ペロペロ~
「んっ…んはぁ…」
「気持ちいいでしょ。なんかタカヒロ君のうんちの味もするよ、すごく美味しいよ」
「やめろ…変態っ…」
「やめてほしいの?でもたぶんやめてほしくなくなるから安心して」
アナルにローションを垂らして、きつく締まったアナルをほじあけるように指を入れ込んだ。
「ぐわあっ!」
タカヒロ君が喜んでくれてる。
もっと喜ばせてあげるから。
まずはローターをひとつ、ズブズブとタカヒロ君の奥に入れてやった。
タカヒロ君がう~う~と苦しそうに悶えて耐えている。
ご褒美にもうひとつローターを挿入。
タカヒロ君がやめろーやめてくれーと嬉し泣きしてくれる。
ローター2つ入れたまま仰向けにしてから、M開脚に。
そのままチンポを扱きながら、ローターをひっぱり出しては入れての繰り返し。
タカヒロ君、泣いてまで喜んでくれているんだね。
わかったよ、ぼくのチンポもご褒美に入れてあげるね。
ローター入れたままチンポをぶちこんであげたよ。
タカヒロ君が顔を左右に激しく振って泣き叫んでる。
そんなに顔で悶えたら、僕もういっちゃうからダメだよ。
可愛いよタカヒロ君…タカヒロ君の中がトロットロで、同じ中のローターの振動が合わさって、僕のチンポが爆発しそうだよ。
タカヒロ君のアナルはローター2個と僕のチンポでぐちょぐちょだね。
それにすごくタカヒロ君が締め付けてくるよ。
イケメンのタカヒロ君の処女はやっぱり名器だったよ。
タカヒロ君の悶える顔をもっと見せて。
僕の上に乗って見て。
これが正面座位だよ。
そうだったね、タカヒロ君は女の子とやってるから知ってるよね。
でも今日は体勢が逆だね。
いつもはその巨根で彼女を突き上げてるのに、
今は男のチンポにアナルを突き上げられて、処女を失う女の子のように泣き叫んでるね。
ほら、タカヒロ君のチンポも腰振りにあわせて扱いてあげるよ。
タカヒロ君の中も外の肉棒もすっごく熱いよ。
そんな虚ろな目をして、キスしてほしいの。
じゃあキスしながらしてあげる。
タカヒロ君のチンポがドクドクと脈打ちはじめたよ。うイキそうなの?
僕もタカヒロ君の中に出していい?一緒にいこうね。
タカヒロはもう俺の虜になったね。
アナル責められながら3回も射精したよね。
最近は僕のもフェラしてくれて嬉しいよ。
陸上部のイケメン君が、ダサい僕の性奴隷になってるなんて、誰も信じないから、もっと淫乱になっていいんだよ、タカヒロ。
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