フェラされながら、ダレンとキスを交わす。
関口さんは俺を舐める。
いつもより深く根元まで咥えこもうとして。
ダレンのフェラに触発されたのか、丁寧に舌を使っいねっとりと舐め上げる。
左手にはダレンの上剃りのチンポを握り扱く。
腰を引きダレンのピンクの亀頭へ関口さんの頭を誘導する。
躊躇なく食らいつく。
他人の夫という立場の人が、年下外人のグロチンを不乱に舐る。
ダレンには劣るが、カリ太でズル剥けのチンポをヒクつかせながら。
俺はこの外人の見てる前で、
この他人の夫のに俺の硬いチンポを入れやる事にした。
四つん這いにさせケツを開ろげ観察する。
まだ、俺しか知らないこの穴は固くキュッと閉まったまんまでヒクついてる。
舌先を固くし、チロチロしてやると、淫乱スイッチがONになり、ヨガり声を漏らす。
グロチンを咥えたまま。
程なくこの穴は柔らかく開く
もうこの穴を開くには30分なんていらない。
ほんの少しで舌先が肉襞を感じるまでに。
ダレンの手前、いつもは着けないコンドームを装着。
ローションをたっぷり垂らし、
マンコになった穴にも、塗りこむ。
クチュクチュと卑猥な音に関口さんが淫乱な痴態を晒す。
自ら穴を突き出し片手で穴を見せつけてくる。
俺は躊躇なく亀頭を穴に押し当てる。
うあぁぁっ あぁぁっ
関口さんは唸るが、穴は違う。
肛門は自ら俺を咥えこんでゆく。
奥へ奥へと引きずり込まれる感覚だ。
根元まで時間はかからず、一瞬に感じた。
長い陰茎をゆっくり引き抜く。
カリ首に肛門の入り口が引っかかる。
気持ちいい。
またゆっくりと根元まで入れる。
ゆっくり亀頭も引き抜く。
上の口ではダレンを咥えフガフガと嗚咽を漏らす。
ダレン関口さんの頭を掴み、腰をふりながら、いやらしい顔で俺を見る。
見られながらガン掘りしてやる。
他人の夫が淫売になる。
結婚式では、近しい人々が見守る中、
披露宴で、上司や部下や友人達の前、
第一礼装の紋付羽織袴で誓った貞操は壊れ、
年下の男達の欲望を満たす為に肉体を使用される。
あの時の縦縞袴の中身は淫乱にヒクつき、
ケツまでも緩くヒクつかせて男根を求める。
三々九度の盃に触れた唇は外人の上剃りマラを舐る。
知人の全てを裏切った男。
現在は息子達まで。
この父親は、
この瞬間は息子達より
俺とダレンのムスコを愛おしく感じてるに違いない。
2人の腰使いに翻弄される肉体は、オナホみたいに自在に操られ始める。
トロトロのマンコに仕上がった頃、何を思ったか、ダレンがコンドームを装着し始めた。
関口さんのケツに、ダレンのチンポを入れさせるのは嫌だったが、
何故だかそれを制止せずに見ていた。
ダレンは優しく俺と関口さんを引き離した。
抜いた瞬間、関口さんは はあぁぁっ と声を漏らした。
四つん這いの関口さんを、力任せに仰向けに反転させる。
普段の涼しげなダレンはいない。
白人特有の野性味溢れる男に豹変してた。
唖然としてる俺をしり目に、関口さんの足首を持ち、両脚を軽々と広げる。
驚く関口さんは、
イヤ、イヤだよ。サ、サトル君?
俺を見る目が胸に刺さる。
サトル君だ あぁっつ!
拒否する間もなく挿れられる。
俺は目の前の、ダレンの暴走が信じられず固まったままだった。
あぁっ あぁっ サッ サトル 君 あぁっつ 駄目っ 駄目だ ダメだよだ ダレン ああぁぁぁダ、ダ、ダレ ダメあぁっつ。
その声は遠くから聞こえてくるみたいに響く。
拒絶の声は聞こえるが、身体は拒否してない。
両脚を高く広げられ、操縦桿を操るみたいに関口さんを操る。
突かれるたびに関口さんの金玉は揺れ、チンポは硬いまま蠢いてる。
我に返った俺はダレンの後ろに回りダレンのアナルに指を入れる。
大切なモノを侵された反動は収まらずダレンに挿入する。
俺の行為に気づいた関口さんは、
裏切られた気分なのか?
サトル サトル サトあぁぁっつ サトル ぁぁぁ。
俺も関口さんと同じ気分だ。
関口さんは、ダレンに突き上げられるままに喘ぎ声を上げる。
ダレンも外人ビデオみたいに喘いでいる。
欲望と快楽の赴くまま、男が雄になり貪り続ける。
関口さんはやってしまった。
パンパンにエラが膨らんだ黒光りの亀頭から白い粘液をドクドクと溢れさせた。
あぁっ、イクッ イクッ ああぁぁぁぁっ あぁぁぁ っっッ。
大の男が触れられずに射精を迎える。
その姿に、一家の大黒柱としての威厳はない。
関口さん自身の大黒柱からは白い粘液が湧き出し腹に
精子溜まりを作っている。
ダレンは脱兎の如くチンポを引き抜き、コンドームを引き外した。
何度か目撃してた。
ダレンは顔射フェチ まさか関口さんに?
考えもしなかった。
関口さんは目と唇固く閉じ動かない。
覚悟したか望んでいるかは分からないが、
俺もまだ関口さんに顔射なんてしてない。
だが、ダレンの大きな亀頭は関口さんの唇に照準を当てている。
関口さんがまたも汚される!
それを遮るより見てみたい欲求に呑み込まれる。
絶頂を迎えるダレン。
大きな胸が深く荒く呼吸する。
勢いよく迸る精子は強く強く関口さんの顔を叩く。
次から次へと発射され、俺の好きな男の顔を征服して行く。
感傷と失望が混ざりダレンではなく、関口さんに怒りに似た感情が沸く。
ぷっふぅっ ぷっふぅと 息を吐くと関口さんの唇に乗ったダレンの子種が浮き上がり、踊り落ちる。
勢いよくコンドームを外し関口さんの両脚を掴み数秒前まで、ダレンを咥え込んでた穴に突っ込む。
ユルユルの穴に俺の気持ちをぶち込む。
精子塗れの顔が歪み あっ あぁっ あっ サト サト あぁぁっ
喘ぐ口元からダレンの精子が口の中に流れ込む。
舌で防ぐのは逆効果だ。
精子を味わってる状態になる。
他の男の子種を口に含んだまま、俺の名前を呼ぶ。
サ、サト サトル君っ
その声で、
また力任せに腰を突き立てる。
ダレンは俺の乳首を舐める。
間もなく絶頂を迎えた。
ドクドクと溢れ出す精液を絞り出す奥にもっと奥にと突き立て吐き出した。
生で中出しした俺にダレンは驚いたが、優しく俺を抱きしめキスをした。
精子まみれの関口さんの顔を拭き、おデコにキスをして抱きしめた。
関口さんが俺をきつく抱きしめ返す。
ダレンも関口さんの頭を撫でている。
崩壊した満足感に気持ちが満たされる。
やはり関口さんは魅力的だ。ダレンの肉体はいい!
3人で身体を流した後、翌日の予定を話し合う。
明日は、関口さんの息子クンたちにダレンが遊んでやりながら英会話の練習をする約束だった。
俺は関口さんを心配したが、ダレンは下心満載で誘ってる。
今、犯した男の息子達に会えるんだもんね。
妄想がいっぱいに膨らむよね。
長男クンも次男クンも楽しみにしてるからと、浮かない顔で了承した。
退室時のいつものハグは今夜はなく、ホテルの部屋を後にした。
でも、エレベーターで関口さんの手を握った。
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