俊介のパンツをずらしてチンポを取り出した。
線の細い顔に似合わず長くて図太いチンポだ。
イケメンで18㎝の巨根、これだったら女も夢中になるだろう。
いやらしくてかる亀頭に舌を這わせる。
俊介がうめき声をあげてよがり出す。
「俊介のチンポ美味しそう…」
そして喉奥までくわえてバキュームフェラしてやると、じゅわ~っといやらしい蜜が溢れてくる。
「あっ!ヒロっ…やっ…やばいよ、でちゃう!!」
俺はとっさに俊介を解放した。
「ねぇ、もっと気持ちよくしてあげる」
俺は俊介を四つん這いにさせた。
パンツをずらすと、小ぶりのキユッとしたお尻をつきださせた。
「ヒロっ、な…なにを…」
「ここもすごく気持ちいいんだぜ」
尻たぶをつかんで左右に広げると、アナルがヒクヒクしている。
その股下にチンポがビンビンと勃起していやらしい恥態をさらす。
鼻を近づけ匂いを嗅ぐと、ツンとした芳ばしいかおりがした。
たまらずに舐めてアナルをほぐしていく。
「はぁうっ!」
俊介が体をくねらして悶える。
「ねぇ俊介、彼女にもこんなことされてるの?」
「なっ…そんなとこ、あるわけな…」
ローションを垂らし、指をズブスブと挿れていく。
俊介のアナルが指を締め付け、肛門の腟がトロトロとまとわりついてくる。
「あ!ああっ!」
息が詰まったかのようにあえぐ俊介。
さらに指2本で俊介の中をかきみだしてやる。
「んぐぁ…ぐわぁ…」
苦しそうに泣く俊介。
さらにチンポの付け根の腟をグイグイと圧迫してやると、身体かビクンと跳ねて、「やばっ!!やばいっ!!あー!」
「ほら気持ちいい?もっとよがって声だしてよ♪」
チンポからはガマン汁が糸を引いてカーペットに垂れていた。
その汁を手ですくって、チンポを同時に扱きまくった。
ここまでくると、いやらしい姿の俊介に俺のチンポをいれたくなった。
「俊介、俺のチンポ入れていい?」
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