その日はそれで帰らされましたが、翌日御主人様からメールがあり、
明後日マンションに来い、と言われました。
その日はスケジュールも空いていて、行く事は可能だったのですが、
前日の事を思い出すと、正直行きたい気持ちはありませんでした。
それで返信せずに放置していると、さらに翌日
「返事は?まさか逃げる気か?逃げたらこの前の動画が流出するぞ!」
というメールが来ました。
まさかそういう流れになるとは予想していなかったし、例えば御主人様が
それをするのは違法行為でもあるので、そこまではしないだろうと
予想したのですが、そういう、動画をネタに脅迫されるという
シチュエーションに私のマゾ心が反応してしまい、結局翌日再び
マンションに行ってしまいました。
その時はカップルはおらず御主人様だけだったのですが、
同じように強引に口とアナルを犯され、種付けされながら
トコロテンさせられました。
さらにその後二回強制的に逝かされました。
そんなプレイが、長くても一週間空ける事なく繰り返され、
最初のプレイから2ヶ月経つ頃には口を犯されても苦しくないような
コツも分かってきました。
また御主人様のところで強制的に搾り切られてしまうので、
一人になってもオナニーする元気が出ず、元気が戻ってくる頃に
御主人様のところに行くという状態になっていました。
そうなると、私が快感を得られるのは御主人様のところでだけで、
その時には常に御主人様のオチンポをくわえさせられていて、
尚且つ苦しくないコツも分かってきていたので、フェラに対する
苦手意識が薄れてきていました。
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