最終章です。
「何が一番、感じるんだい」
と聞かれ、恥ずかしいところをすべて見てほしいです。お尻もできれば、見て頂きたいです」と答えました。
すると、「ケツもみんなに見てほしいんだって!」と大きな声で皆さんに呼びかけるおじさん。「おーっ」との反応に、こちらが恥ずかしくなりました。
もう映画館にいる人は、全員、集まってます。
「みんなで見てやるから、手すりにつかまって前かがみになれ。そして、ケツを突き出せ」
言われるままにしましたが、あまりに恥ずかしい姿に、頭の中が弾けたような感覚で、あそこも「MAXにビンビンだよ」とおじさんが驚くほどでした。
誰かがライトを持っているようで、お尻を照らされ、他のおじさんが私のお尻を開きました。
「おーっ、綺麗だけどケツまで毛が生えてるよ。穴がヒクヒクしてる。本当に変態だな」
「でも、綺麗な穴だよ。これは本当に使ってないな」
「後ろから見ると、穴の向こうでちんぽがヒクヒクしてるのが、本当にいやらしいな」
みんな、聞こえるように感想を言います。
今度は、別のおじさんが、指を見せました。「ゴムを付けてるからいいよね」と言いながら、お尻の方に行きます。
「えっ暖暖」と動揺していると、お尻に冷たい感触。ローションでした。
「痛くないから大丈夫だよ。すぐに気持ち良くなるよ」とおじさん。別の人は、「忘れられないくらいいいぞ!」と笑います。
「えっ、まだ経験がありません」と言うと、「そんなに簡単にちんぽは突っ込めないよ。次は入れてやるから、今日はそのためにほぐしてやろう」と穴をやさしいタッチで刺激します。
「もっと力を抜くんだよ。
ほら、ゆっくりいきを吐いてみな」
言われるままに、息を吐いている時、ニュルッと指がアナルに入ってしまいました。
おじさんが、ゆっくり、ゆっくり出し入れします。
「あぁん、ダメです。なんか、変な感じです」と言いながら、無意識のうちに自分でちんぽをしごきまくってました。
「あぁ、恥ずかしいけど、すごく気持ちいいです!」
すると、手を持たれ、まだいっちゃだめだよ、もっとみんなで遊んでやるから。
「よし、今度は前を向いて、手すりの上に乗れ。両脇で支えるから」と言われ、手すりの上にお尻を浅く乗せ、両腕を二人のおじさんの肩にかけ、それぞれの足は、おじさんに抱えられて、思いきり、広げられました。
すごい格好です。
しかも、ライトを当てられ、すごいよ。ストリップだな。丸見えだよ。
すると、あるおじさんが、ゴムを付けてるから、いいだろうと、私のアソコをパクッとくわえました。舐めまわし、上下に動かし、手では、袋を優しく刺激します。
さらに、先ほどのおじさんは、この体制で、また、アナルにニュルリと指を突っ込みました。
全員が、私の恥ずかしい姿を見ています。
もう、完全に理性が飛び、皆さんの好きにしてください!と叫んでしまいました。
でも、優しい人ばかりで、いやなことはされませんでした。
体制が苦しかったので、降ろしてもらい、素っ裸で立ちました。
ほらっ、見ててやるからしごいてみろと言われ、「あぁん、恥ずかしい。でも、見て欲しい!」と言いながら、しごきました。
おじさんに、再びキスをされ、他の方に乳首を舐められ、アナルも刺激される中、「あぁっ、出ちゃいそうです」と言うと、ほらっ、手伝ってあげるよ!とおじさんが、「さあ、最後だからゴムをはずすぞ」と手際良くゴムを抜き、私のおちんぽをしごきます。
別のおじさんは、再びライトで照らしてくださり、他の多くのおじさんたちは、私の恥ずかしい姿を嬉しそうに見てくださいました。
「あっ、いっちゃいます!
出ちゃいます!
恥ずかしいけど、エッチな液が出るところを見てください!」
と言った瞬間、ピュッ、ピュ、ピュッと、白濁の恥ずかしい液が飛び散りました。
終わった後は、とても恥ずかしいですね。
ウェットティッシュ、普通のティッシュをくださり、拭いたティッシュも片づけてくださいました。
ほら、パンツ。次はシャツだよ、と一つ一つ渡されながら、「すごく飛んだね。奥さんとどっちが気持ちいい?」なんて聞かれ、恥ずかしくて、たまりませんでした。
「また、出張の時に来るんだよ。ここだと知っている人には会わないだろうから、楽しみにおいで」
そんな言葉をかけられ、皆さんに見送られて映画館を出る時、本当に恥ずかしかったです。
でも、また、行ってしまうのかな。
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