続きです。
おじさんの手の甲が、一瞬、アソコに触れました。
ピクンと、その甲を突つくように反応した瞬間、おじさんの手が瞬時にアソコをギュッと握りました。
「固くなってるね。立派だよ」
おじさんが耳元でつぶやきますが、知らないふり。そのわりには、アソコは、ピクッピクンと反応してしまいます。
右の人も、それを見ながら、私のコートの裾から手を入れ、ワイシャツの上から乳首を刺激します。
私は、そこまでされても、ジッとスクリーンを見続けながら、何気なくコートのファスナーを下ろし、脱ぎました。
すると、おじさんは、ワイシャツのボタンを手際よく外し、シャツを捲り上げました。
乳首や上半身のいろんなところを触られ、体をよじっていると、左のおじさんはズボンのファスナーを慣れた手付きでサッと下ろしました。
パンツの上から再びアソコをギュッと握ります。
「すごいね。感じてるね」
ファスナーの狭いスペースから手を入れ、直接、太ももや付け根をさすります。
「すべすべな肌だよ。見せて」
おじさんはついにベルトを外しにかかりました。
ベルトの次は、ズボンのホックを外しました。
私は、初めて声を出しました。
「何をしてもいいので、ゴムだけ付けさせてください。あと、拭くのが大変なので、舐めるのは、なしにしてください。あとは、脱がせても、何をしても結構ですので」
「わかったよ。ゴムをつけてあげようか」とおじさんが嬉しそうに私を見つめました。
「本当は、全裸になりたいんだろ。たまに来るんだよ、君みたいに、みんなに見られながら、恥ずかしいことをして欲しがる人が。ほら、みんな集まって来てるよ。遊んでもらいな」
アソコにゴムを着けている間にも、ワイシャツも、シャツも脱がされました。
「恥ずかしいです」
「何を言ってるんだ。下もだ」と、ズボンも、パンツも、サッと手際よく下げられました。足からも抜かれ、全裸に靴下と靴だけという、普通では、あり得ない姿に成り果てました。
何人の手があったでしょうか。
アソコ、袋とたま、両方の乳首や「綺麗な肌だね」と、しきりにお腹や背中、体全体の肌を嬉しそうに触り続ける人・・。
あまりの興奮で、敏感なアソコは、ヒクヒク、ピクンと、おじさんたちにしごかれながら、快楽の坩堝でした。
何度もキスしようとする人もいます。さすがに、ディープキスは無理ですと伝え、軽い口づけで許してくださいと言いました。
でも、おじさんは、最初は、私の唇にそっと触れただけだったのに、その感覚に酔いしれていると、おじさんの舌がヌルッと私の口の中に入ってきました。私の頭を抱きしめるように抱え、貪るように私の舌を吸い、口中を舐め回すような熱いキスに、たまらなく興奮しました。
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