大学に通うため家を出てもうすぐ2年。
今では親しいおじさんもでき、連絡を取り合っておじさんの家へ遊びに行くくらいになりました。
おじさんの家も僕の家と同じで、おばさんが亡くなり高校生の息子と二人暮らしでした。
「泊まっていきなさい。」と言われレストランで食事をしたあと、家の帰りお風呂に入りました。
お風呂に入っているとおじさんも入ってきて僕の体中を洗ってくれました。
僕もおじさんの体を洗ってあげると「息子の体も洗ってあげてくれ。」と言って出て行き、交代で高校生の息子が入ってきました。
彼の体を洗っているとペニスがだんだん大きくなってきて僕のペニスの大きさと変わらなくなってくるんです。
いつもお父さんとお風呂に入っていること。
入るとお父さんのペニスを咥え、お父さんも彼のペニスを咥えそれが条件反射で僕と入っただけで大きくなったそうです。
そしてお父さん以外にお風呂に入ってペニスを扱かれるのは僕が初めてだそうです。
「一晩に何回くらい射精できる?」と聞くと、「4回は出来るかな。」と言っていました。
「だったらそのうちの1回は僕が口で受け止めてあげるよ。」そう言って僕は彼のペニスを咥えてあげました。
彼の亀頭を喉の奥まで入れ、手を使わず口と舌と喉の粘膜だけで射精に導いてあげました。
裸のままリビングへ行くと隣の部屋のふすまが開いていて、そこには大きな布団が敷かれていました。
イチヂク浣腸が数個、ティッシュと汚物入れ、コンドームに飲み水も用意され枕が3つ置いてありました。
この部屋で大の男二人と男子高校生が体を求め合うのは確実でした。
「武彦(息子)、今晩はお前が私以外の男と交わる初めての夜だ。お前が中に寝て私と竜司君がお前を可愛がってあげるから、心無く体を開き射精しなさい。」
おじさんがそう言うと息子を息子を挟んで3人が横になりました。
私が彼とキスをしている間、父であるおじさんは彼のペニスを咥えているのです。
「ああ、、お父さん気持ちいいよ。」私とのキスの合間にそんな喘ぎ声を出す息子。
いつも父親が息子のペニスを咥えているのがわかります。
そしていつしかおじさんの手にイチヂク浣腸が握られ、それが息子のアナルに刺さっていったのです。
1本、2本3本と浣腸液が息子の中に入り、すぐに息子のお腹がグーグーと言い出しました。
「いいか、我慢すればするほど出すときの快楽が違う。トイレまで行けない時の為に汚物入れを用意しているからできるだけ我慢するんだ。」
父親はそういって息子のお尻の穴を押さえているんです。
数分後、息子も限界のようで自分でお尻の穴を押さえながらトイレの駆け込んでいました。
「よく洗ってきたか。」
「はい、お父さん。」
「そうか。竜司君、息子のアナルは私以外のペニスを知らない。今晩は息子のアナルを味わってくれ。」
おじさんはそう言うと息子を四つん這いにし、お尻を私に差し出してくるんです。
そして息子の口にペニスを入れると、「生で入れえもゴムを着けて入れてもいい。さあ、、」
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