Kさんのとこに行き、サカユニに着替えました。
その時、Kさんが
「サカユニの下はこれを直穿きして」
と、青色のスパッツを渡されました。
言われたとおりに直穿きしたら、サイズが小さくてピチピチでした。
生地がナイロンぽくて、光沢があり、勃起してなくてもチンポが浮き出ててました。
サカユニに着替えると、Kさんが
「和真君、すごく似合ってるよ」
と僕をソファに寝かせ、まさぐってきました。
特に股間を揉まれると、スベスベした生地にチンポが擦られて、すごく気持ちいい。
僕はサカユニのまま乳首やチンポを責められ、身体をよがらせました。
Kさんは僕の反応を楽しみながら、サカユニを焦らすように脱がしていき、スパッツだけにされました。
スパッツには、僕の勃起したチンポがくっきりと浮き出て、カリの窪みまでテカって見えて、すごく嫌らしい格好でした。
Kさんがそこを責めてきました。
盛り上がったチンポの形に手を這わせ、もみくちゃにされました。
さらにローションを垂らされ、中にもたっぷり入れ込まれ、ぐちょぐちょとしごかれました。
同時に乳首を吸われ、あまりにも気持ちよくて、スパッツの中でいきそうでした。
「エロいよ~和真、ほら見てごらん、スパッツの中でチンポがビクビクしてるよ」
スパッツを見ると、生地が透き通ったように、チンポの形がくっきりと見えていました。
「もっと気持ちよくしてやる」と、Kさんは電マを2本取り出し、チンポを責めてきました。一本が亀頭やカリをなぞり、もう一本が裏筋や根元を刺激してきます。
初めての刺激に僕は腰を突き上げて悶えました。
さらに電マでチンポを挟まれて、同じところを刺激され続け、射精感が込み上げてきました。
そして僕は我慢できずに、電マだけでいってしまいました。
僕のチンポがスパッツの中で熱い精液まみれになり、お漏らししたような恥ずかしさがありました。
しごかれるよりも電マでイカされた方が、射精感が長く感じました。
余韻に浸っていると、Kさんが間髪いれずにチンポをスパッツに刷りあげてきました。
射精したばかりのチンポを責められ、僕は苦しくてもがきまくりました。
「やめてくださいっ!あっ…ダメっ」
「やめてほしい?」
「お願いします!」
「じゃあお願い聞いてくれる?和真のお尻をいじってみたいんだ」
「えっ!?」
お尻なんて想像もしてなかった。
どうしようか戸惑っていると、Kさんがスパッツの中にを入れ、亀頭を手で包みこまれた。
射精したばかりで腫れたような過敏なとこをなぶられ、僕は悲鳴に近い声を上げました。
さらに精液をローションがわりに、亀頭をグリグリと手の内でこねくりまわされ、意識が飛びそうになった。
「尻ももっと気持ちいいぞ」
僕はチンポを責められ抵抗する気力も奪われてしまってました。
僕は四つん這いにさせられました。
Kさんがまた2本の電マで、お尻の割れ目から玉、チンポ、亀頭まで何度も往き来させました。
僕は変な気分で腰をくねらせて悶えました。
しばらくして、Kさんがハサミを出して、スパッツのお尻に切り込みを入れました。
そして左右に開かれると、肛門が冷たい空気に触れるのがわかりました。
そしてなんと、Kさんが舐めてきました。
ザラッとした舌でアナルを舐めまわされ、僕はゾクッとしました。
そこにローションがたらされ、指が入り込んで、割れ目をまさぐられました。
アナルに指があたり、クリクリといじられました。
僕は思わず声が出てしまいました。
すると、指がアナルに入ってきて、グチュグチュと出し入れされ、僕は息がつまるかのように荒い息をしてました。
「和真のアナルがすごく締め付けてきやがる」
僕は女のように泣いていたのを覚えてます。
指が2本に増えた後、バイブのようなものをいれられ、もう頭が真っ白でした。
Kさんが、ご祝儀はずむから、とチンポを入れたいと言ってきました。
初めてアナルセックスは、痛いだけでしたけど、Kさんはすぐに気持ちよくなるよ、と言って僕のアナルを求めてくるようになりました。
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