批判ばかり連なっているとばかり思っていたのに、まさか応援していただいてたなんて、ありがとうございます。
続けますね
薄暗い車内ですでもおじさんのちんぽがビンビンになってるのがわかる…
おじさんはドアポケットからタオルを引っ張り出すと俺の傍らに広げ、タオルに跨がるように足を広げて膝立ちになった
「おっちゃんも我慢できんわ、シコシコするわな…」
そう言って自分でしごきながら再び俺のちんぽを頬張った…
さっきとは違う…ゆっくりとねっとりとしたフェラ…
乳首の刺激を期待してた俺は自分で自分の乳首を摘まんでた
(気持ちいい…けど………)
何か物足りない…
「兄ちゃん…わかってるで…」
おじさんの手が俺の乳首に伸びてきた
(あぁ……それ!!やっぱり自分で触るんじゃアカン…おっちゃんの指がいい!!)
『おっちゃん!!いい……気持ちいい…もっとして…つねって!!乳首つねって…』
おじさんがしゃぶりながら乳首への刺激を強めてくれる…
「うわぁ!!兄ちゃん、エロなっとんで、つねったらまた汁いっぱい出てきとんで」
「乳首されんの好きなんやなぁ、やらしい兄ちゃんや」
「ええで、もっと感じや…もっと喘いだらもっと気持ちええで!!」
おじさんはしゃぶっては俺に淫ら言葉をかけ、片手で俺の乳首を弄りながら、もう一方では自分でしごいている
おじさんのちんぽからもクチュクチュと卑猥な音が…
俺はおじさんのちんぽにそっと手を伸ばしていた…
玉の方からゆっくりなぞり上げる…
「あぁ…エエわ兄ちゃん…触ってくれるんかぁ」
おじさんは更に足を広げて少し体をずらして触りやすくしてくれた…
さぁ、触れ!!と言わんばかりに…
同時により一層強く乳首を摘ままれる
(あぁ!!感じるっ!!それに……凄い!!硬い!!おっちゃんのちんぽ!!)
(俺でこんなに興奮してんのか…)
乳首への刺激とは裏腹に、もどかしいくらいにねちっこいフェラ
(あぁ…もっとして!!おっちゃん…お願い……ちんぽも!!ちんぽも!!)
俺はおじさんのちんぽをしごく手を強める、その激しさを求めているように
でも、おじさんはさっきのように身悶えるほどの刺激をくれなかった…
いや…じゅうぶん身悶えあえいでいた…
(おっちゃん!!もっとこうして!!こんな風に!!さっきみたいに!!)
俺に出来ることはひとつしかなかった…
俺はおじさんのちんぽにしゃぶり付いていた
(あぁ!!凄い!!先汁の匂い…しょっぱい……硬くて…口いっぱい………)
(これ…これしたかったんや!!男…男ちんぽ!!これしゃぶりたかったんや!!)
(おいしい!!おっちゃんの男汁いっぱいのちんぽ…おいしい…)
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