《続きです》
お浣腸を終えると男性は僕の背後へ回り、先程まで僕の口に入っていた物を尻穴にあてがいました…
「ちょっとだけ味見してあげる。いや…させてあげるかな(笑)」
ずぶずぶと男性のぺニスが僕の穴を浸食してきます。男性は僕の穴に根元までぺニスを飲み込ませると動きを止めました。
「私はもう良い歳だから2回・3回と出来ないからね…」
そう言って腰は動かさず、ケツを高く上げてうずくまる僕のぺニスに手を回し弄り始めました…
「普通、ケツを掘るとちんぽを縮ませる子が多いのに、君のはカチカチだねぇ…素質があるね…」
男性はケツを掘られて呻く僕の声を楽しむとぺニスを抜き、首輪を引いて僕を寝室に連れて行きました。
ベッドの真上には金属製のパイプがあり、滑車が取り付けられていました。この部屋は「吊り」が楽しめる部屋の様です。
「あれ、何だかわかる?君はこれから何をされるか想像できるかな?」
はいわかります。麻布のSMホテルを始め、幾多の調教を受けて来ましたから…
「お尻が寂しいよね…私のちんぽの代わりにこれを入れてあげるからね…」
男性は「革製脱落防止ベルト付バイブ」を取りだし、僕に装着しました。尻穴に太目のバイブ部分を埋め込んだ後、その柄の部分に取り付けられた革ベルトを腰に回し「ギュウ」ときつく締められました。何だか貞操帯みたいです…
後ろ手に縛られた僕の手首を頭の上に縛り直し、手首を滑車で吊り上げられます。僕は両手を吊り上げられ、ベッドの上に膝立ちの状態になります。足首を伸縮する棒状の拘束具で括られて脚が開かされました。
「君の身体は綺麗だね…しなやかで張りがあり、艶かしい肌をしている…しばらく観賞させてもらうよ」
そう言って男性はバイブのスイッチを入れました。バイブの振動が腸内を刺激し、堪らず身を捩ると僕を吊り上げたチェーンはガチャガチャと音をたてます。男性は冷蔵庫から取り出したビールを啜り、薄笑いをしながら僕を観察しています。
時折、僕に近付き肌を撫で、ビールを口に含みながらピーンと勃起したぺニスをくわえられると口の中でシュワシュワと気泡が破裂する感触で逝きそうになります。
男性はそれを察知して、僕のぺニスから口を離しバイブもOFFにされます。射精感が治まるとまた…延々と寸止地獄を僕に味合わせます。
男性はまたビールを口に含むと朦朧とする僕に口移しで飲ませました。僕は下戸なので一層頭が朦朧としてきます…もう身体に一切の力が入らなくなると吊り責めから解放、緊縛も解かれました…
男性はようやく全裸になり仰向けに寝そべって、僕に上に乗る様に命令します。僕は男性のぺニスをひたすらひたすら口でご奉仕をさせられました…
男性は69の形で上に乗る僕の尻を手で拡げ、まだ突き刺さったバイブを出し入れして遊ばれます…
やがて男性はバイブを抜き腰のベルトも外して僕に命令します…
「君が上になるんだ…」
僕は男性に跨がり、ガニ股でそのぺニスをゆっくりと尻穴に飲み込ませて行きました。
男性は僕と繋がりながら枕元から手枷とボールギャグを取り出し僕に嵌めます。
「自分で動くんだ…」
またも後ろ手に繋がれた肉奴隷の姿で、命令通り僕は騎乗位で腰を振りました。下から男性がぺニスを悪戯してきます…僕は我慢できず射精してしまいました。
「おやおや…でもまだ私は逝っていないからね…解っているね…」
そう言われ、射精後の疲労でで倒れそうになる身体に鞭打って、僕は腰を振り続けました…僕の汗が…僕の男性の腹でもう溶け始めている僕の精液に滴って混ざります…
{あぁ… き…気持ちいいですか… 僕の尻穴気持ちいいですか…}
いつのまにか肉奴隷に堕とされた僕の心は奉仕の気持ちで腰を振らされていました。
「ああ気持ちいい… だがまだだよ… ほら もっとケツを振るんだ! ケツは締めるなよ 穴を弛めながらケツを…ケツを振るんだ…」
僕は一心不乱にケツを振りました。男性を僕の穴で射精させるために振り続けました…
「そうだ…いいぞ…うおっ いくっ!うぅ…」
男性は痙攣しながら僕に種付けを終えました。
でも…まだ許して貰えないみたいです。全て緊縛を外され、ベッドでグッタリする僕に男性は言います。
「なあ…またケツを見せてくれ…」
命令通り四つん這いになり、男性にケツを向けると男性はまた、両手で強く拡げ穴に吸い付きました。
執拗に執拗に、男性は僕尻穴を吸い続けています…嬉しい。
{あぁ…また勃っちゃう…}
男性は勃起に気付き尻を吸いながら扱いてくれたので、僕はまた射精しました。
散々絞りとって貰った後、僕は男性の抱き枕になる事を許し、朝まで眠りました。
これ程、僕の尻穴に執着してくれる人は久しぶりでしたので、暫くこの人に調教されようと思います。
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