《違う人との話》
男との性行為は1度再燃してしまうと戻れなくなるもので、またサイトで相手を募集してお会いしました。
先日の人は僕の嗜好的にはちょっと若い…僕はもっと執拗にに…ねちねちと責めてくれる熟年者が好きなのでした…
待ち合わせ場所から車でホテルへ。入室直後、その方が言います。
「じゃ、始めるよ」
事前に僕の性癖を伝えていたので、殆ど会話も無いまま行為に入ります。
僕は全裸に剥かれ麻縄で上半身を緊縛されました。かなり経験値の高い方なのでしょう…とにかく手際良く、僕をお縛りになりました。緊縛は容赦が無くギリギリと肌に縄が食い込んで、全く動けなくなります。
と同時に僕のぺニスが真上を向きます。
「なんだ… もうこんなにして… 縛られただけで ちんぽを勃ててしまうなんて いけない子だねぇ… おやおや… もうお汁まで滴らしてまあ…」
ギチギチに緊縛された肌を優しく優しく擦られながら言葉で責められます…
「ちゃんと、ちゃんとね…洗ってあげるからねぇ… 楽しみだよねぇ?」
微笑みながら男性はスポーツバッグからガラス管浣腸器を取り出しました。そして追加装着された首輪のリードを引いて風呂場へ連れて行きました。
男性は風呂桶に僕を立たせ、壁にもたれ掛かるように命令します。腕を後ろ手に緊縛されているので、頬を壁にあてる形で従いました。
男性は鼻歌を歌いながら洗面器で石鹸を溶かし浣腸液を作ります。浣腸液を作り終えて男性は言います。
「さあ… 見せてごらん…君の恥ずかしい穴を見せるんだ」
僕が股を開きお尻を突き出す形を取ると男性は両手でお尻を拡げ、尻穴を観賞してきます。
「おぉ… 綺麗な穴だ… でも凄く嫌らしい穴だ…穴周りの色素は沈着しているし、既に穴は口を開いてヒクヒクしているじゃないか…これまで何人の男どもに使われてしまったんだろうねえ、この穴は…」
そう言って男性は指を穴に、ゆっくりと挿入し始めました。
「おやまぁ… もうこんなに弛くなって… 本当にいけない子だ。ここに、おちんちんを入れられたくって一人でしているんだね…」
男性は指を深く差し込み、中で折り曲げて前立腺を刺激してきます。
「あぁ!んんっ!」
僕が堪らず声を上げると男性は続けて言います。
「おぉ… この様子では尻を弄るだけで昇天してしまいそうだ。そんなに簡単には逝かせてあげないからね…それと君の声は少し大きいから躾をしてあげないとね…」
そう言って男性は僕の口にタオルを裂いて猿轡をし、いつの間にか持ち込んだ目隠しを施しました。
やがて僕の穴から指が抜かれ、代わりに温かい舌が射し込まれました。
「あぁ…美味しいよ…私は君のような若い男のケツの穴を舐めるのだ大好きなのだよ ぴちゃっ」
男性が喋る度に温かい吐息が僕の尻をくすぐります…
「ふふっ…私の身体の自由を奪われて、私の様なじいさんにケツの穴を吸われる気分はどうだい?」
最高でした。この人は僕の性癖にぴったりと言うか…何をされても良いとこの時、思ってしまいました。
執拗なケツ愛撫がやがて終わり、冷たいガラス管の感触の直後、温かい液体が僕の体内に注入されてきました。
「もし間違っていたら首を横に振っておくれ。恐らく君はお浣腸に慣れているんだろう?これから2リットル位は入れてあげたいんだが…」
僕は首を縦に振りました。すると、次々と液体が腸内へ注入されてきて、お腹が…お腹がパンパンに張ってきます。膝がガクガクして立っていられなくなりました。
「さあ…こっちにおいで。四つん這いになりなさい」
目隠しで目が見えない僕は男性に介助されながら風呂場の床に這いつくばりました。まだ腕を緊縛されているので頬を横にして床に付けていると男性の腕に引き起こされ、目隠しが外されました。
目前にはいつの間にか下半身裸になった男性のぺニスが見えました。
「さぁ…しゃぶっておくれ… こんなに勃ったのは久しぶりでね。 もう家内とは何年もしていないが、君のような若い男の子のケツを吸うと何故か元気になれるんだ」
僕は男性のぺニスを飲み込みます。両手が使えないので、深く飲み込んで、男性の股間にうずくまったままでいると男性は僕の顎を両手で掴み、上下に動かして口内粘膜の感触を楽しんだようでした。
「我慢出来なくなったらいつでも噴射していいんだよ…後で綺麗にしてあげるからね…君はちんぽをくわえながらお漏らしをするんだよ」
この様な調教の最中とは言え人前で排泄をしたくない自尊心は、まだ僕に残っており膝を振るわせながら必死で堪えていました。しかしやがて堪えることが出来なくなり粗相をさせられたのでした。
自宅で腸内洗浄をしていたので漏らしたのは液体だけでした。男性はその事を推察していた様で事も無げに言いました。
「おーっ 噴水みたいだねえ」
そう言ってちんぽをくわえさせたまま立ち上がり、手を伸ばして汚水を噴射する尻を拡げ、僕の恥態を観察していました…
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