《続きです》
「また、会いたいな。君のケツ穴を吸わせてよ」
丁度、自慰をしかけた所で何と良いタイミングで素晴らしいご提案メールなのでしょう…合意のお返事をお返しして連日調教して頂く運びとなりました。
待ち合わせ場所からお車に乗せて頂き、場所は山梨寄りにある都下のホテル。乗車したままチェックイン出来て部屋は戸建のペンションみたいな造りなので、ここは「ホモの営み」を行うには最適かもしれませんね。
部屋に入って直ぐ背後から腰に抱き付かれ「カチャカチャ」とベルトを外され下半身丸裸にされます。中途半端に脱がされて恥ずかしい…
「またなぁ… ケツをねぶってやるからね 好きなんだろ? ケツ吸われるの?…」
はい大好きです図星です。両手に手錠を掛けて頂き、命令されるまま四つん這いになり脚を拡げて舌愛撫を待ちます…
「いい眺めだなあ… ツルンとして張りのある良いケツをしているなあ…」
暫くの間、僕の穴を視姦なさる様です…
{うぅ… はやく舐めて欲しい}
漸く僕の臀部に手が触れたかと思うと両手で力強くケツの割れ目を拡げられてしまいました。暫くの間、尻穴をまじまじと…穴が開くほど観察をされてしまいます…何も話しかけて貰えないので、よけい恥ずかしい…
「この尻たぶは白くてツルンとして… こんなに無垢なのに…なのにこの穴は何と罪深いのだろうか…」
そう言われたとたん、「はうっ」と言う吐息と共に尻穴に吸い付いて頂きました。
温かい舌が尻穴に捻じ込まれたかと思うと唇を穴に添えと「じゅるっ」と吸引され、再び舌を捻込まれ… 僕は枕に顔を埋めて尻をより高い位置に突きだ出して悶えます。
「恐らく君は何人もの男にこの穴を使われたんだろう? この穴は最早、排泄器官ではないな… 前任者によってこの穴は性器に改造されてしまったんだな… その若さで、何とまあ… 私のようなじいさんにケツ吸われて そんなに悶えるとは…気持ち良いか?」
気持ち良い…最高に気持ちが良い…変態じいさんに手錠をかけられ、しつこくケツを吸って貰えて幸せすら感じました。すでにぺニスは破裂寸前です。
「はぁ… き気持ち良いです… あぁ 何でもしますから…」
言わされてしまいました。
「ああ、今日は後でたっぷり奉仕して貰うよ だか今はもうちょっとケツを吸わせてな…」
ログハウスの様に高い天井の静かな部屋の中で「ぴちゃっぴちゃっ」と僕のケツを舐める音が響き卑猥でした。シーツは僕の我慢汁で濡れまくりです。
あまりに長いケツ舐め…悶えた際、シーツに擦れたぺニスの刺激で射精してしまいました。
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