また酔っ払ってお風呂に誘ってみる。
千秋「ねぇ、背中洗ってくれない?」
同僚「いいよ」
千「あっ!?なんか勃起してきた。」
同「お前なに勃起してんだよ(笑)」
千「最近溜まってるんだよな~」
千秋は自分のチンポを扱きはじめた。
千「あ~ボディソープつけてしこるとスゲェ気持ちいい…、おまえもやってみろって」
同「え~、マジで~」
千秋「なら俺が洗ってやるよ」
千秋はボディソープをたっぷりと手に垂らし、同僚のチンポをしこるように泡立てて洗い始めた。
同「あっ!やめろって…」
千「逃げるなって」
千秋は逃げようとする同僚を浴室の壁に押さえつけ、彼のチンポを扱き続けると、とうとう彼のチンポが勃起した。
千「勃起してんじゃん、ほら、気持ちいいだろ?」
同僚の顔が恍惚とした表情になる。
千秋は彼に抱きつき、自分と彼のチンポを重ねて、2本ごとまとめて扱き始めた。
「あっ!千秋っ、ダメっ、ああっ…いっ逝きそう!」
千「ああっ…お…俺もいく!」千秋・同僚「あ~いく!!」
ドピュッドピュッドピュッ!
そして二人はベッドに移り、朝まで何度も抱き合ったのであった。
…てな感じですかね。
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