続きです。
黒人ディルドは、先が細めでだんだん太くなっていました。さっきまでご主人様の指3本を呑み込んで快楽の声をあげていましたが、口を開けてパクパクしながらやっと呑み込んでいきました。
3分の2くらいで止められ、重り?どうするの?
抜けて来ないよう、ディルドを固定され電マをディルドに、、
M字に縛られてる身体がケツマンコからの刺激でのたうってしまいます。
更にご主人様は、後ろに身体を入れて私の上半身が半分起きるような体制に、、ケツマンコに大きなチンコが突き刺さって悶えル自分の格好が鏡にマル写りにします。
オマンコ気持ちいいです!と悶えながら声をあげ、両乳首をかなり強くつねりあげられ、痛い、気持ちいい、、連続で責めらます。
行き絶え絶えになったあと、、、
両手を吊り上げられ、爪先立ち、先ほど責めらジンジンしている乳首もグリップで挟まれ重りまでつけられました。
ケツマンコをぐりぐりされながらスパンキング、ケツをつきだすよう言われ、、つきだしたケツに蝋がたらされます。
声が枯れるほど、声を出します。
ご主人様に言われ、目の前の鏡を見ると乳首に重りをつけて粗チンをピクンピクン勃起させ汁まで
垂らしている変態が写ってました。
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