レスをありがとうございます。続きです。
なんとなく、気が合って月に1、2度会うようになった。会う度に、俺のモノをいじって勃たせたり、ホテルに着くとすぐにシャブりついてきたりするようになってきた。ケツの方も、だんだん慣れてきて、指が4本まではすぐに入るようになった。指をまとめて5本入れるように、少しずつほぐすと、だんだん手の1番大きいところまで入るようになってきた。それで、力を入れてさらに押し込むと、手首までズボッと入ってしまった。その瞬間は、「あ~っ」と叫んだが、あまり痛がるようでもなかった。聞いてみると、痛くはなくてケツを拡げられる感覚がなんとも言えないらしい。これで、ケツが緩んできたところを掘ってやった。伸びたヒダがまとわりついてくるようで、モノがなんとも言えないくらい気持ちがいい。思わず、すぐにイってしまった。
こうして、ヤツはだんだんとケツの気持ち良さにハマってきた。今までに、経験がなかったから、気持ち良さがたまらないようだった。
この頃から、下着はビキニを買ってやり、それをはくようになって、だんだんキワどいビキニやTバックをはくようになった。
夏が近づいてくると、日焼けに行くというので、小さめの競パンを買ってはかせてみた。やはり、バレーボールをしていただけあって身長もあり(178cm)、かなり筋肉質なのでよく似合っていた。しかし、陰毛がはみ出していたのを気にして、恥ずかしがっていた。なので、心配がないようにしようということで、すでに短めにしていた陰毛を全て風呂で剃ってやった。ついでに、タマやケツも全てツルツルにしてしまった。ヤツはモノをビンビンに勃たせていた。それでまた競パンをはかせると、かなりモッコリを目立たせていた。
次に会うと、競パン跡がかなりクッキリとついていた。焼いたときに、周りにあまり人はいなかったようだが、見られるかと思うと、勃ったままで大変だったらしい。
エロい大学生になってきたようだった。
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