続きです。
相手のチ○ポはまだ勃起してたので、
再びしゃぶりたくなり、すぐさまくわえこみ亀頭を舌で舐めまわしていたが、
相手が、「ごめん、三回は無理やわ」と言ってきた。
実は俺の口は今日2発目やったらしい。
でも、相手は普段は一発しかイカないらしく、
「めっちゃフェラ上手いな、また出会ったら頼むわ」って言って、俺の肩を二回叩いてチ○ポを口から抜こうとしたんで、俺も思いっきり吸いながらチ○ポを口から抜いた。
その後、相手は釜風呂から出ていったが、残された俺は口の中に仄かに残る精子の味を感じながら目を瞑って自分のチ○ポをしごいていたが、暫くすると釜風呂に誰かが入ってきた、俺は慌てて足を組みチ○ポをタオルで隠した。入ってきたのは、二十歳ぐらいの可愛らしい感じのやつで、そいつは俺の隣に座りいきなりタオルを外し俺のチ○ポをしゃぶってきた、俺はいきなりでびっくりしたがそのまましゃぶらせ、途中から俺もしゃぶりたくなり、床でシックスナインをしていたら、直ぐにまたまた相手がイってしまった。
俺は精子をまた搾り取り今度は飲み込まずそのまま含んだまま、相手にしゃぶらせ俺も相手の口の中に精子をぶっぱなし、相手が俺のを搾り取ると無理やり相手にザーキスをした。
最初はちょっと嫌がってたが、俺と同じで変態らしく、二人で「精子うめえ」「精子最高」とか言ってお互い自分のチ○ポに口から出した精子絡ませオナニーしあって、
「精子飲みながらのオナニー最高や~。」とか変態語連発しながら2度目の絶頂を迎えた。
その後そいつから、最初にやった相手がお互いに同じでその最初にやったやつに俺も仲間ってことを聞いたみたいで、いきなりしゃぶりついたみたいやった。
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