その日から、ノンケのヒカルの体をネタにオナる日々が続いた。
あの若くて艶のある、無駄な贅肉がないスリムな体…。
コリコリとした乳首…。
ピクつく筋肉の感触…。
ギンギンにそそり勃ちドクドクと脈打つイカ臭いチンポ…。
たるみがない張りのある小さめのケツ…。
キュッと締まった未開発のアナル…。
そして、俺の責められて悶えるうめき声…。
女を抱いているヒカルの体を思い返し、何度もオナった。
あの処女ケツに俺のイチモツをぶちこんで犯してやりたい…。
考えるだけでチンポが勃起してしまう。
そんな性欲を抑えきれず、再び俺はヒカルに電話した。
ねぇ、車の修理代のかわりに、体で払ってもらってもいいよ。
ダメもとで聞いてみると、しばらく無言が続いた後、ヒカルは…わかりました…と答えてきた。
こんな提案に応じるなんて。
こいつ、若くて妻子がいるから金に困っているのか?
まさか、男にやられてバイに目覚めたのか…。
その時はわからなかったが、俺はさっそくホテルに彼を呼び出した。
前は車の中で窮屈で、しかも闇夜の中でヒカルの身体を存分に堪能できなかった。
今度はおもいっきり犯してやる…。
ヒカルがホテルの部屋に入ってきた。
仕事帰りのスーツ姿だった。
明るい部屋で改めて見ると、女にもてそうな爽やかノンケ青年だった。
クールビズで襟開き、そこからちら見えの鎖骨がそそる。
タイトなパンツのため、股間がこんもりと膨らんでいる。
もろ俺のタイプだった。
堪らずに抱き寄せ、首すじを舐め上げた。
顔をしかめて我慢するヒカルの表情がそそる。
Yシャツのボタンを外すと、ピッチリと体にフィットした黒のインナーを着ていた。
背後から抱き付き、インナーに手を滑り込ませて腹筋や胸をまさぐりながら、首筋に吸い付いた。
乳首にかすると、身体かピクンと反応した。
くっ…
声をもらすヒカル。
嫁さんに乳首を責めてもらったことあるの?
あっあまり無いです…。
意外にも素直に答えがあり、俺は思った。
こいつ、やっぱり俺の猥褻行為で目覚めたのか…。
俺の手でノンケがバイになっていくことに興奮を覚えた。
手を股間に降ろすと、上向きに納められたヒカルの肉棒は硬さを増していた。
首筋や耳を舐め、乳首を刺激し、俺の勃起チンポをケツに押し付けて突きださせた股間を揉み上げてやると、
ヒカルは はんっあんっ…と喘ぎ始めた。
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