イッタばかりではぁはぁ息をしてたら、顔にAさんがあのデカイチンポを突き付けてきました。
「お前、俺のチンポが欲しがったんだろ?ほら、フェラしろよ」
憧れのAさんの勃起チンポ…。
ズル剥けの亀頭を舐めまわしながら、喉深くまでくわえ、ジュボジュボとストロークしました。
先っぽからじわ~っとしょっぱい液が染みだしてきて、口の中に広がっていきました。
Aさんは、気持ちいいよっ…と腰をふりました。
喉につかえてえずくきながらも、我慢しました。
すると、Bが俺のもフェラして、とチンポを突出しました。
僕は両手にチンポをもって交互に、そして、2本まとめてフェラしまくりました。
しばらくシャブリついていたら、やばいっ…てAさんがチンポを離しました。
「A、イカないのか?」
Bは構わず僕の口に押し付けていました。
「なぁレン、お前のアナルもらっていいか?」
「えっ…それはっ!」
僕は正直興味はあった。
「こいつの処女ケツは締まりがよさそうだな。」
Bのは嫌だったんで、
「Aさんのならいいです。」
とBを無視するかのようにいった。
Bはなんか憮然としてた。
「じゃあ、お尻を洗わないとね。お尻こっちに向けて…」
僕は言われるまま、浴槽の縁にうつ伏せにつかまり、お尻をつきだしました。
Bがお尻をつかんで揉みまわしました。
そして、左右に拡げられました。
「この締まり具合、さすが初物だな。」
僕のお尻の穴を、憧れの先輩が舐めてきました。恥ずかしさと変な感覚に、たまりませんでした。
Aさんがシャワーのホースを穴に付け、温水を出しました。
ひゃっと声がもれました。
さらに先輩の指が入って来て、温水が入ってきます。
きゅうに便意をもよおしてきました。
どうしたらいいのかわからず、ただただこらえてました。
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