現在、私に家庭がなければ、恐らくそういう男性探しに猛進しているのではないかと思います。
ある意味、完全に男としての生活を捨てる勢いで。
また、お相手が見つからなかったとしても、私の欲望を押さえるものが無い訳ですから、女性ホルモンの摂取を再開したり、去勢手術を受けるところまで、堕ちていたかも知れません。
パートナーがいて、それこそ同性婚してくれた状態なら、そういう風に物理的に男を捨てさる事も可能だったかも知れませんが、パートナーがいないのであれば、捨てるのは男だけでなく人生そのものになってしまっていたかも知れませんね。
幸か不幸か、そこまで堕ちる事はなく、生活出来ています。
最近、ふと気付いたのですが…
私は昔から、「全くのノンケだったのに、タチの男性にバリネコに仕込まれて、男無しでは生きていけない身体にされたい」と思っていました。
これは言い換えれば、「元々は女好きだったのに、女とは出来なくなり、逆に、抱かれるなんてもっての他だった男に抱かれないと快感が得られなくなってしまう」状態だと思います。
またそれが一時的なものではなく、生涯的にです。
で、よくよく考えてみると、そういったタチの方と知り合う事が無かったものの、いつの間にか女性とは出来なくなっている自分がいました。
精神的には男のままで、相変わらず男性に対して恋愛感情を持つ事は全くないのに、勃起しなくなった事で女性とは完全に不能になっており、それでも溜まっていく性欲を発散させるためには、アナルにディルドを突っ込む以外ありません。
チンボ(ディルド)無しでは生きていけない(性欲を発散出来ない)という状態に、実は知らず知らずのうちに堕ちていたようです。
長々と読んでいただきありがとうございました。
私の経験談はここで終わらせていただきます。
また気が向きましたら、私の数々の変態プレイを、ピンポイントで投稿しに来たいと思います。
また、個別メッセージで、お付き合いのお誘いもいただきましたが、現在特定の男性と関係を持つつもりは全くありませんので、お誘いをお受け出来ません事を申し添えておきます。
※元投稿はこちら >>