こんな経験をして現在に至った私ですが、現在もアナルオナニーは頻繁にしています。
ファッキングマシンという、ディルドが前後に動く装置を椅子などに固定し、ディルドで前立腺を刺激します。
ペニスには全く触れません。
その日の気分で、四つんばい、正上位、騎乗位、とスタイルを変えます。
直径4cm、長さ15cmのディルドを装置していますが、長年の拡張により、アナルは大分緩くなっていますので、長時間続けても痛みは感じません。
そのため、角度を微妙に変えたり、アナルを締め付ける度に快感が得られます。
意識が飛ぶほどのドライオーガズムには達しませんが、時折身体がビクッと痙攣するような快感があります。
ペニスは全く勃起せず、仮性包茎で完全に皮を被った状態で、先からジワッと精液が漏れ出たりもします。
いわゆる射精はしないので、フィニッシュがやってこない分、終わりどころが無いので、このままだと何時間もやってしまいそうになります。
そこで、別のバイブで亀頭を刺激してやります。
相変わらず勃起はしませんが、それでも射精が近い感覚を感じます。
興奮はすぐにマックスに達し、頭が真っ白になり、萎えたペニスからドロドロ…と大量に射精します。
精液が出切った頃に、痙攣が起こります。
しばらく放心状態になりますが、徐々に生気に戻り、終了となります。
これが生身の男性なら、その方が逝くまでは終わらないと考えると、本当に興奮しますね。
ある意味、頭がおかしくなるんじゃないか、と思います。
私が本当に望んでいる姿は、まさにそこです。
ただ、そういう男性に出会う事なく現在に至りました。
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