44~47歳:ここまで色々な経験をしてきて、やっと自分が本当に求めているパートナーの姿が、かなり細かい部分まで分かるようになってきました。
しかしそういう人は現実的には多くなく、万が一知り合えたとしても、家庭を崩壊させずに付き合いを続けるのは、ほぼ不可能という事にも気付きました。
それからは、パートナーに「仕込んでもらう」事は諦め、自らの手でネコになるべくアナルオナニーに没頭しました。
また、女性ホルモン(プロベラ・プレマリン)を購入し1年近く服用しました。
アナルオナニーに関しては、ネットで得た情報を元に前立腺を刺激しているうちに、小指の先程の精液を射精感なく垂れ流す、いわゆるトコロテンをするようになりました。
また、何度かはドライオーガズムも経験しました。
乳首も女性ホルモンの影響で(乳房が出来るほどの影響はありませんでしたが)感度が高くなり、そのうちに乳首を弄っているだけで射精するようになりました。
この射精は、男としての射精感のあるものでしたが、勃起力は極端に弱まっていて、半勃ち状態のままで逝ってしまうようになりました。
乳首がバリ感になり、アナルもかなり拡張がすすみ、前立腺の快感も分かってくると、欲しくなるのは、やはり本物でした。
そこで、発展サウナに通うようになりました。
家庭がありますので、しょっちゅう泊まりで行く訳にはいきませんが、泊まれる限り宿泊で、それが不可能なら短時間でも休憩で、通いつめました。
そこでかなりの男性にアナルを犯してもらいました。
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