二度目の結婚の時も、女装趣味はカミングアウトしました。
そういう趣味を捨てられなかったのは、心の底ではまたそこに戻りたい、という願望があったのだと思います。
38歳:世間並みに我が家でもインターネットの環境が整いました。
表向きには消滅したかに見えた変態嗜好が、ネットの情報量の前に、以前よりさらに大きな波になって表れてきました。
40歳:変態性癖のエキスパート並みに知識を持ってしまった私は、ネットを使いパートナー探しを始めました。
40~43歳:ネットによって知り合った男性(10人程度)と、ラブホテルにて「着物女装SMプレイ」をしました。
しかし、どの方も「女装子を責める」事が好きで、アナルセックスには興味を持たない方ばかりでした。
だから、敢えて女装せずに「ホモのネコ」として、パートナー募集しました。
しかし、元来ホモではない私と意見が合う方はそんなにおられません。
そうなると、こちらのフラストレーションはピークになり、フェラするから飲ませて欲しい、と単刀直入なパートナー募集するようになり、結局約1年間で4人の男性のチンポをくわえ、飲精させて貰いました。
しかし、以前のスカトロプレイと一緒で、マゾ性が強かったため、ストレスMAXになると「本当にしたい事以上の変態プレイ」を口に出してしまった結果の飲精でしたので、終わったあとの嫌悪感は尋常ではありませんでした。
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