>けんさん様
私も男性を好きになる(恋愛感情を持つ)ことと、フェラが好きになることは絶対にないと思います。
ただ私の場合はマゾ性の影響が大きいため「嫌いなフェラをさせられている自分」に興奮する部分があります。
例えば飲精は、どうしたって美味しいものではありません。だからといって絶対に飲めないものでも無いんですよね。
という事は、慣れてしまえば(言い方は変ですが)楽に飲めるようになります。
それも、息を止めて一気に飲み込むのではなく、舌でころがしながら…いわゆる味わいながら…が可能になってきます。
こうなると、本当は嫌いなはずなのに、抱かれたいがために好んで飲精しているド変態な自分、を演じる事が出来ます。
そうなると、言葉責めにはもってこいのネタになります。
男のくせに美味しそうに飲みやがって!と言われたら、本当は美味しくなくても美味しそうに飲んだ自分が確かに存在するのですから、羞恥プレイとしては最高のシチュエーションになります。
で、そうやって辱められて興奮した状態で、感じるようになったアナルを突かれる…というのが好きなんです。
また、興奮がMAXになると、かなりの無茶が出来てしまったりします。
そうすると、辱められて興奮し、アナルを突かれて興奮し、オンナのような逝き方をした場合、逝った直後であれば、アナルから引き抜かれたチンポでも舐めてしまえたりするんですよね。
で、こういう事があれば、冷めた時には嫌悪感が湧くものの、1日2日経つと、そんなに恥ずかしい事をした自分に興奮してしまいます。
マゾ性の強い私だから、の願望ですね。
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