>M様
そうですね、マゾの本質って攻められるのが好きですよね。
でも攻められ方にも色々あって、鞭や針などの強烈な痛みを伴うもの(極端になると性器切断までいってしまったりしますが…、M様のお好きな強要、私の好きな羞恥系、など千差万別だと思います。
で、通常のSMプレイにおいてはS-M両者の思惑が一致して初めて関係が成り立つと思います。
激痛を伴うぐらいの痛みが欲しいMに、言葉責めしかしない、とか、恥ずかしい気持ちにさせられたいだけなのに、針を刺されるとか、何かのきっかけで開花する事はあっても、ほとんどの場合Sの自己満足で終わってしまいます。
それではMは不完全燃焼ですよね。
ですから、色々な形があっていいと思っています。
例えばM様のようにチンポが好きになってしまえば、フェラという行為が責めではなくご褒美になってしまいます。
それはそれで、責められる側が気持ちいいからOKだと思いますが、私の場合は完全に好きになりたくないんですよね。
嫌い→好きでも嫌いでもない→好き
としたら、最初は左にいても、完全に右にいってしまわず、真ん中で止まっている状態が私の理想です。(今はやや左よりの真ん中付近ですが)
左にいた時は、アナルに入れて貰いたいけど、そのためのフェラが苦痛でしかたなかったです。
完全に右にいけば、それはそれでバリネコとしては幸せだと思います。
でも、真ん中って微妙な場所で、アナルには入れて貰いたい、チンポは好きじゃないけどフェラは出来るので、すごく苦痛を感じる訳ではない。だからフェラしてアナルを犯してもらう。
責める側からしたら、フェラを嫌がらないので、真ん中も右も一緒です。
でも、責める側からしたら、本当は左なのに右の行動を取っている自分を感じます。
それこそが羞恥プレイの醍醐味だと私は思います。
ある意味、M様ぐらいチンポ好きになる事にも憧れます。
私はそこまで出来ないので。
でも私は、現時点でも、女としたいとは全く思いません。
なんなら毎日でも男に抱かれたいぐらいです。(笑)
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