そして、チンポと乳首を同時に電マで責められました。
競パンのモッコリとはみ出した亀頭を何度もなぞられ、快感に声を上げて悶えまくりました。特に亀頭の先端を輪を書くようになぶられ、ガマン汁が電マについて、糸を引いてました。
我慢できずに、いきそうになって声を漏らすと、
「まだイカせないよ…もっと優斗の悶える姿を見たいからね」
あいつはチンポからお尻に電マを移動させ、両足をM字にしました。
ハサミを取りだし、お尻の競パンに切り込みを入れると、ビリビリと破ってお尻の割れ目を広げました。
そして顔を近づけ、ピチャピチャとアナルを舐め廻しました。「はぁん!」
「若い子のアナルは最高だな」ローションを垂らされ、指がまた挿入され、僕の中をグチュグチュとかき回しました。
「すげぇ」
そして2本目の指が入れられ、しばらくアナルを責められた。
「そろそろほぐれた頃だな」
ヤツはチンポの形をしたバイブを持ってきました。
僕に見せつけ、スイッチを入れると、バイブかウネウネと蠢きました。
「これを今から優斗に入れてやるから、力を抜いて…」
僕はそんなの無理だと哀願したが、ズブッとアナルに入り込んでいく。
体が強張り、口を塞がれたかのように息がつまって、あっあっ!と苦しみもがきました。
でも容赦なくバイブがアナルに差し込まれ、スイッチが入れられました。
僕は叫び声に近い声をあげていました。
アナルになにか生き物が蠢いているような感覚に気を失いそうでした。
でも、下半身の内側からチンポの根元をバイブで突き上げられると、今まで経験したことのない快感の渦が下半身を襲いました。
体がビクンビクンとうねりをあげていました。
そんな僕に追い討ちをかけるように、競パンが裂かれ、直にチンポを2本の電マで責められました。
2本の電マで勃起チンポを挟まれ、振動が芯に伝わってきました。
根元からもアナルのバイブから振動が襲ってくるなか、10分ぐらい電マがチンポにあてがわれました。
込み上げてくる射精感に、とうとう我慢できませんでした。
僕はあえぎながら射精を迎えました。
しかし、それは今まで経験したことのない射精でした。
普通なら一度にドピュピュと大量の精液が勢いよく出るのに、電マでイカされると、尿道から少しずつ精液が漏れだし、射精時間が長く続くんです。
ドクドクドク…ドビュートクトク…てな感じ。
僕は意識が飛びそうになりました。
一瞬の絶頂が1分以上に感じました。
その日はそこまででした。
この日から、僕の体はおかしくなり、オナニーネタは彼女ではなく、おじさんとのプレイになってしまいました。
それから何度もおじさんにイカせられました。
高校を卒業して地元を離れ、おじさんとは会っていません。
今は別のセックスフレンドと、似たようなプレイを楽しんでます。
※元投稿はこちら >>