僕はやむ得ず競泳パンツを履きました。
でもその競パンはかなりサイズが小さく、勃起していたチンポが、競パンからはみ出て収まらない。
あいつが彼女にイカせてもらってないのかって言ってたけど、最近やっていないのは本当だった。
それで溜まってたせいか、勃起が治まりそうにない。
それでも競パンからはみ出たチンポ姿をやつに見られたくないんで、なんとかチンポを横向きにして競パンを履いた。
「優斗君はサカユニだけでなく競パン姿も凄くカッコいいよ。」
彼はロープを取り出した。
「痛いことはしないから、いうとおりにして」
僕はベッドに寝かされ、万歳の格好で両手をベッドのへりに縛り付けられた。
「競パンをこんなにモッコリさせて…イヤらしい格好だな、優斗」
ヤツはベッドの縁に座り、僕の胸や競パンのモッコリをなで回した。
アブノーマルなシチュエーションに正直興奮していた。
「優斗、いまから気持ちよくしてあげる」
ヤツはなんかのボトルを取り出すと、その透明な液体を胸から腹に垂らしてきた。
ひんやりしてヌルヌルのそれはローションだった。
シャワーで熱を持った体がローションで冷やされ、なんか性的な気持ちよさを感じてしまった。
ヤツはローションを僕の体に塗り込むように撫でまわした。
くすぐったさと気持ちよさで僕は声をもらした。
競パンのモッコリにもローションが垂らされ、チンポに刷り込むようにしごかれ、僕は腰を浮かべて悶えた。
両手を縛られ、やつの責めを受け入れるしかできない。
ヤツが競パンのゴムを引っ張り上げると、真横に締め付けられてた勃起チンポが勢いよく飛び出した。
途端にヤツがゴムを離すと、バチンとチンポにゴムが直撃し、その刺激に声を上げた。
競パンから先っぽがはみでている。
そんな恥ずかしい姿をやつに見られ、恥辱だった。
競パンからはみ出た先っぽをヤツがくわえこんだ。
唇で包皮をめくられ、露になった亀頭をストロークされる。
「んあっ…あっ…ああっ…」
過敏な亀頭を責められ、たまらずに呻き声を漏らした。
ヤツはフェラしながら乳首を弄り、お尻に手を滑り込ませ、もみくちゃにしてくる。
僕はこの3点責めをされると、意識が吹き飛ぶような感覚に襲われるようになっていた。
「優斗のチンポからガマン汁がどんどん溢れてくるよ、すげぇ旨いな~」
存分に僕のを味わうと満足したのか、口を放した。
そして、両手に電気マッサージ器のようなものを取り出した。
「これ気持ちいいか試してみようかな」
ブィーンという振動音に、僕は体が硬直した。
こんなことされたことない…
不安と期待が入り乱れていた。
2本の電マが胸と腹筋に触れた。
「ああっ!」
初めての感覚に体がびくついた。
ニヤリとヤツが笑うと、乳首を責められた。
ジンジンとした感覚が乳首から伝わる。
気持ちいいとは言わないかわりに悶え声を上げた。
「感じてるね…ほら、もっと感じろ」
すると、ヤツは競パンに締め付けられたチンポにあてがった。
あ~!
両手を縛られたまま、僕はベッドで激しく悶えた。
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