男性の部屋は彼のイメージ通りといった感じの、綺麗に整頓された大人の部屋でした。
リンゴジュースが置かれたテーブルの前で緊張でガチガチになっていると「じゃあ、とりあえずベッドに行く?」と男性が誘ってきました。極度の緊張のせいで「うん」と幼稚園児のような返事をして立ち上がった僕に男性が「かわいいよ」と優しく囁きました。
どうすれば良いか分からずベッドの上で正座している僕を見て男性が苦笑しながら「君ほんとにかわいいよね」と言います。そして僕の背後から腕を回し抱きしめながら「緊張しなくて大丈夫だよ。これから一番気持ち良いことするんだから、何も怖くないよ」と耳元で囁きました。
Tシャツにハーフパンツという、いかにも○学生といった服装の僕を抱きしめていた男性の手が太ももに降りてきます。太ももをさすり、脇腹をくすぐり、再び太ももに戻り股関節の所まで来ました。
「触っていいかな?」と尋ねられた僕は無言でコクリと頷きました。
ハーフパンツの上から性器を優しく擦るように触れられます。この時点で僕のペニスは緊張のせいで冷たい水に入った時のように縮こまっていました。
男性がハーフパンツとその中のトランクスに手をかけます。意図を察した僕は正座から膝立ちになり、男性が脱がせやすい姿勢をとりました。
「せっかくだからこっち向いてよ、可愛いチンポが出るところ見たいな」
膝立ちのまま180度転回し、男性と向かい合います。男性は再びハーフパンツとトランクスに手をかけ、膝まで一気に下ろしました。
縮こまっていたペニスが、ポロンという感じでちょうど男性の顔面の前に晒されました。
「やっぱりチンポも可愛いね。毛もまだほとんど生えてない、一番食べごろのチンポだよ。」
男性の卑猥な言葉に赤面します。
「剥いた事ある?」という質問に無言で頷きます。
すいません眠くなってしまったので続きは後日書きますm(__)m
※元投稿はこちら >>