目の前のケツを撫でてやると獲物は吐息をもらす。やはりそのケはあるのだろう。改めて見るとケツ毛もなく、白いぷっくりとした綺麗なケツだ。記念に撮影させて貰う事にした。
手にタップリとローションを塗り穴を弄る。まず小指から入れてやるか。指サックは…まあいいか。小指を穴にあてがい、ぬぷりと埋め込む。少しずつ少しずつ深く埋めて行く。穴はきつく固い。経験は無い(浅い?)のかな。獲物が「うぅ!ううぅ!」と唸り声をあげるが構わず穴で遊ぶ。
次は人差し指を埋める。先ほどまでガチガチだった獲物のチンポは痛みからか、ふにゃふにゃだが構わず弄る。人差し指を穴の中で折り曲げて前立腺を探す。獲物は一際唸る。
暫くケツ穴弄りで楽しんだ後、アナルバイブを埋めてやる事にした。アナルバイブを根元まで埋め込み、ローションでぬるぬるな手でチンポを擦っやると獲物の態度に変化が。
獲物のチンポはすぐにガチガチに勃起し、ケツをくねらせるようになった。アナニー位はしてるのかもしれない。
私の興奮も高まり、獲物のケツにバイブを刺したまま着衣を脱ぎ全裸になる。私の歳はもう50才近い、腹も出た贅肉にまみれた醜い肉体だ。こいつのしなやかな肉体とは比べるべくも無い…
私は獲物に醜い肉体を晒し、ボールギャグと鼻フックが食い込む顔の前にチンポをかざし臭いを嗅がせた。ボールギャグからこぼれる獲物の唾液が冷たい。
獲物の顔に食い込む異物を外してやり我慢汁が滴るチンポを顔につけた。獲物は何をするべきか理解し、それを口に含んだ。私は遠慮なく頭を掴みイラマチオをさせた。時折えづくの刺激が気持ちよい。
獲物の表情はもう虚ろだ。遠慮なくキスをし、私の唾液を流し込んだ。
そろそろ穴を戴く事にする。まだ拡張は足りないが、もう辛抱できなかった。私は定期的に性病検査をしている。つい最近の検査も全て陰性、遠慮無く中に出させてもらう事にした。
獲物に再び口枷をした。挿入時、騒がれたら面倒だから。獲物の背後に回り込み、バイブを抜いて生チンポを穴にあてがい亀頭の先を埋め込む。至福の快感だ。
少しずつ、少しずつ…穴にチンポを挿し込んでいくと、流石に痛いのだろう…獲物が身体をよじって暴れる。私は腰にガッチリ抱きつき身体を抑えながら挿入を続けた。直腸の壁が私のチンポに絡み付く。何と気持ちのいい事か!
私は獲物が痛みに悶える
苦しむのにも構わず腰を振り直腸に射精した。
私はケツからチンポを抜き、ぐったりしている獲物を仰向けにしてチンポをくわえてやった。程なくして獲物も私の口内で射精したのでザーメンは飲んでやった。
獲物を風呂に入れてやり身体を洗ってやった。獲物は終始無言ながら従順になっていた。獲物の水を弾く程、張りのある肌に触れて堪らなくなり風呂場でもう一度犯して開放した。
後日、獲物からメールが有った。
「またお店に行っていいですか?…」
どういう意味だろうか…しばらく楽しませてもらうかな(笑)
※元投稿はこちら >>