運転席に戻り、車を発車させ、高尾山近くでしょうか?人気の無い林の前で車を降ろされました。
「君の穴が見たい。見せてよ」
僕は黙ったままズボンとパンツを膝まで下ろし、後ろを向いて前屈みとなり両手で尻を拡げました。その方は携帯のライトで僕の尻穴を観察ながら言います。
「キレイなケツマンコしてるんだぁ…」
その方は暫く僕の穴を観察し「はふっ」と言う吐息と共に僕の尻穴に口を押し当ててきます…時々舌が捻じ込まれてきます…
「ああぁ…んぅっ」
久し振りに受けるアナリングスに溜まらず喘いでしまいました…
「へぇ…いい声で鳴くんだね…ねぇ、全部脱いでよ。誰も居ないから大丈夫だよ…」
その方の言う通り僕は全裸になりました。
「俺の穴も舐めてよ…出来るよね?」
そう言うと、その方は下半身裸になりました。足を大きく開き仁王立ちする足元に膝まずき…僕は犬の様に這いつくばってご奉仕をさせて頂きました。
毛むくじゃらなアナルのシワを舌で解すように舐めながら手でチンポを包むように愛撫します…
前に回りチンポを頬張る時は上目遣いの切ない表情で、その方の顔を見上げる様にします…
今の主に仕込まれた動きでご奉仕を致しました。
「はぁはぁ…何て厭らしい奴だ…」
そう言うと、その方は僕を荒々しく引き起こし、ボンネットに手をつかせ僕のケツに怒張を挿入しました。
その方の動きはとても荒々しくて「ぱんぱんぱん」という僕のケツを掘る音が林に響いています…
「はぁはぁ…どうだ…気持ちいいのか?…男の癖にチンポ好きなんだろ…はぁ…はぁ…こうして穴を犯して欲しかったんだろ…」
その方のチンポはカリ太で少し上に反っていて…前立腺に当たる!…堪らずトコロテンでボンネットを汚してしまった僕に構わず堀り続け、その方は僕の中で果てました。
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