また再会しました。
最初は暗くて気がつかなかったんですけど休憩の照明が明るくなったときに
おじさんを発見しました。
僕が暗くなってからおじさんが座っている隣に座って「また来たな今日はたっ
ぷり飲ませてやるからな」って耳元で言われてその言葉だけで凄くドキドキ
してきてました。
おじさんが僕の手を取って自分の股間に持って行くとまだ柔らかい感じで
でもおおきなおじさんのがわかりました。
このまま口でさせられるって想ってドキドキしていたら、右の自販機の横の
壁際にところに行くように言われて、おじさんが先に立ち上がって自販機の
ところに移動して後から僕が移動しました。
おじさんが僕が行くと「そこにしゃがんでしゃぶれ」っていきなりその場に
しゃがまされて口の中に入れてきました。
右側の方はスクリーンが見えにくくなってて少し死角で暗くなってるので僕
も口でするのに集中して横から舐めたり袋の方も舐めました。
そしたらおじさんが「おまえもパンツ下ろしてしゃぶりながら自分でして見
せろ」っていってきました。
僕も足首までデニムとパンツを下ろしておしりを出して自分で自分のをしご
きながらまたおじさんのを口でくわえました。
おじさんもだんだん両手で僕の頭を押さえながら腰を動かしてきて、無理矢
理のどの奥まで押し込んできました。
苦しくなるまでされたりしてついつい咽せちゃっていたら段々周りに男の人
が集まってきて覗いてきたんです。
4人くらいに囲まれる感じで怖くなっておじさんを見上げたんですけど「い
いからじゃぶれ」ってまた口に押し込まれて。
見てた人たちも段々自分で自分のを触りだして次に見たときにはファスナを
下ろして自分でしごいてるのが見えました。
おじさんの横に立ってきた人のがちらちら見えながらおじさんのを口でして
おじさんのが口の中で膨らむ感覚がして生暖かいのが口の中に広がり飲まさ
れました。僕が少しぼ~ってしていると「ほら、もう一本来たぞ」って両手
でおじさんの横に立ってしごいている人の方を向かされました。
その人もおじさんの意図に気づいた?その人の方を向かされたら直ぐに口に
押し込まれました。
立ち上がろうとしてもおじさんが両手を押さえて「いいからしゃぶれ」って
いわれて両手ともおじさんに万歳される格好でもたれて周りに居た4・5人
の人が僕の頭を抱えて出し入れして口の中に放出して飲まされました。
その好意の中で僕も今まで感じたことがないくらいの快感に襲われて放出し
てしました。
おじさんに「おまえは尺犬だな。これからもここで尺犬になれ、公衆便所に
してやるから」っていわれました。
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