パンツを脱がせると怖くて縮こまっているモノを迷わず、口にします。
「あぁっ……やめっ」
手足をバタバタさせて、抵抗しても敵わずに、されるがままでした。
口の中で、転がしたり、吸ったりします。
気持ちいいってより、怖いって気持ちが大きくて、アソコは大きくなりません。
「洋太のチン●ウマイぞ。もっとしてやるからな。」
と脚を抱え上げる様にして、玉もアナも舐め回されます。
それでも暴れ続けました。
「はぁはぁ、それで抵抗してるつもりか?本気で暴れないとダメじゃないか。」
とニヤニヤしながら、喜んでいます。
「本気です。本当に無理ですから。」
と半泣きで言っても無視され、アナに舌や指が入ってきます。
ただ痛いだけです。
そうやって、暴れ疲れた頃には、身体中がツバでベタベタ。
アナもヌルヌルで、ヒリヒリしていました。
やっと解放されるのかと思ったら、オジサンは僕の顔に胯間を押し付けてきます。
「何をすればいいか分かるな?口でイカせなきゃ、下にブチ込むぞ。」
ニヤニヤから、睨み付ける様な顔で僕の髪を掴んで脅されました。
もう、逃げられない。どちらかを選ばなければ帰れないと覚悟を決めて、オジサンのズボンとパンツを下ろしました。
そこには、カチカチのモノがあります。
「早くしないと、気が変わるぞ!」
オジサンの言葉で、何も考えない様にして、くわえました。
あとは必死です。
早く終わらせたくて、頭を前後に激しく動かし、舌も絡めました。
「ノリノリじゃねぇか。そんなに俺のは、ウマイか?」
と満足そうに見下ろし、僕の髪を掴んで上を向かせます。
「その顔、いいぞ!ソソるぞ!!イクから、溢すなよ!イクっ!!」
オジサンは溜まっていたのか、すぐに口内に大量に出してきました。
気持ち悪くて、すぐに吐き出したかったけど頭を押さえて、離してもらえません。
全部出しきると、やっと頭を離してもらえました。
「はぁはぁ、よかったぞ。手に出してみろ。」
そう言われて、気持ち悪いですが、両手を合わせて、手に出しました。
ツバと混ざった大量の白濁したモノを僕の両手に吐き出します。
オジサンは、それを僕の体に押し付け塗りたくります。
「いいじゃねぇか。犯されるのも興奮するだろ?」
また、ベタベタの体に吸い付いてきます。
「ちょっ、約束が違っ」
そう言っても止めてもらえません。
アナなアソコを中心に舐められ、いつの間にか大きくなったオジサンのモノを僕のアナに押し付けてきます。
もう、諦めました。
でもオジサンは入れないで、アナに擦り付け、勝手にイッてしまいました。
「はぁはぁはぁ…今日は、これで勘弁してやる。ゆっくりと躾てやるからな。」
そう言って、写真を数枚撮られてしまいました。
その日から、オジサンのオモチャになっています。
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