ケツに種付けされた後でも当然僕はまだ許されません。主の性欲は異常なまで旺盛なのです…
主は無言のまま、僕の裸体に奴隷の道具を施します…
手枷せ
足枷せ
口枷せ
ケツにはバイブを喰わえ込まされます…
そして主は空になった精液保管用の小瓶を片手に持ちながら四つん這いの僕のぺニスを扱き始めました…
「保存ザーメンが空になっちまったからなぁ…お前の分と合わせてまた溜めてやるわ。たっぷり溜まったらまた注入してかるからなぁ…イきそうになったら言えよ…」
そう言って主は僕のぺニスを激しく扱き続けます。時折、ケツのバイブを出し入れしてケツにも刺激を与えて来ます…もう何度受けてきたか解らないケツとぺニスの同時責めでしたが、僕の射精感は瞬く間に高まってしまいました…
「あぅっ!あぅっ!… いふっ!いふっ!いひほぅえぅ…」
口枷でまともに喋れないながらも射精を訴えると、主は小瓶を僕のぺニスにあてがい精液を回収しました…
ビクンビクンと身体を痙攣させ射精を終えても主は僕を許しませでした…
「まだ出るよなぁ… こんなもんじゃ足りねぇからなぁ…」
そう言って主は射精直後で敏感になっている僕のぺニスに唾液を付け、にゅるにゅるな掌で更なる刺激を与え続けて来ます…
「あぅっ! あぇっ! あっ! あっ! あああぁぁぁぁ…!」
狂おしい刺激に身悶えする僕に主は蔑みの言葉を与えます。
「ほらっ どうした変態…気持ちいいんだろ?変態!変態…嬉しくてたまんねぇだろ…変態僕ちゃんよ…」
ケツのバイブはMAX振動にされており激しく前立腺も刺激されます。主は激しく振動するバイブを手に取り、出し入れもして来ます…
「にっちゃくっちゃにっちゃくっちゃ」
先程僕のケツに注入された大量の精液が潤滑油となり、僕のケツが淫猥な異音を起てています…
「へっへっ…ミルクを搾りとられる家畜の気分はどうだ?…」
{あっダメ…またイく…合図しなきゃ…ダメ…間に合わない!}
僕は主に射精の合図をせずに少し漏らしてしまいました。主は直ぐに気付きヒクヒクする僕のぺニスに小瓶をあてがい2回目の精液を回収して言いました…
「おらぁっ! イく時は言えっつっただろっ!何しとんだてめえ!」
「バチン!」
主は僕のケツに手加減無しの平手を打ちます…
「バチン! バチン!バチン! バチン!バチン! バチン!」
何度も何度も…主は仕置きの平手を僕のケツに打ち込みました。そしてバイブを僕のケツから抜き、四つん這いな僕の背後に立ちました。
「変態家畜奴隷の癖に…主の命令を守れねぇとはな…」
そう言うと精液でぬるぬるなケツ穴に足の親指を挿入して来ました…主は足の親指をグリグリと動かしてきます…
バイブに比べて然程大きくはないのですが…何だか惨めな気持ちが沸き起こってきます…
主は足に力を入れて四つん這いの体制を押し崩しても尚、足指でケツを犯し続けます…
僕は惨めで…惨めで…涙を流して泣きました。
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