恥ずかしがりつつも翔太がその少女の顔を見て、突然「あっ!」
的表情をしたので、俺も少女の顔をよく見ると、学校で翔太が片
思いしている女性に幼女ながら激似だったのですw
翔太は、図らずも憧れの人に息子をつかまれるという擬似体験を
しているようなものでしょうw
その時、急に列車がまたがくんと動き出した。すると先ほどの少
女も大きくバランスを崩し、それにともなって翔太が、苦悶とも
喜びの光芒ともとれる顔をしました。
少女は相変わらず、右手で翔太の右太ももと息子の先端を掴んで
いたが、動き出した瞬間、その可愛らしい右手が太ももをぐっと
強くつかんだ。
しかし、小さな手で既に180cm近い翔太の太ももを、ずっとつかん
でいるのは無理だったようで、段々手が滑り、偶然にもそこにあ
った太ももより細く、弱々しいが、手でつかむには丁度良い太さ
さの何かをつかむことになりました。
少女もそれに気づいたようで、何かわからないが、意識してその
何かをつかむようになりました。
早くも翔太の息子が婿入りを果たした歴史的な瞬間ですw
(まだ、未経験だったので)
赤くなった表情は隠せませんが、翔太は彼女のプレイ?の快感を
楽しんでいるのか、何とか我慢をしているようでした。
そこで、俺は仲人?として、嫁(少女の右手)と婿(息子)のサ
ポートをしてやることにしましたw
息子を嫁に知ってもらうのは、真実の姿を晒すのが一番なので児
童に聞こえないように、翔太の耳元にエロ話をしたり、ケータイ
でエロ画像を見せてやりましたwww(嫌がってましたがw)
その間も、電車が止まったり動いたりして、そのせいで少女も動
くので、その度に息子がいい感じに刺激を与えられているようで
す。
平常時とはいえ翔太の息子は長身なので、ジーパンごと引っ張ら
れているのが、まるわかりでした。
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