その日からおじさんの家に行くと、ドラクエをする前には全裸にさせられゲーム中はフェラやテコキされていた。
されるのは恥ずかしいけど、気持ちいいし家では出来ないドラクエとかもしたいからおじさんの言うことしたがっていた。
ドラクエも進みレベルも上がった商人を取られてショックを受けていたある日のこと、おじさんはお尻の穴に指を入れてきた。
俺は「痛いからやめて」と言うと「ドラクエするの止める?」と言われたのでされるのを我慢していたら、当然おじさんが立ち上がり服を全部脱ぎだした。
父親のいない俺には目の前に生まれて初めて大人のデカいチンチンをみた。
しかも勃起し完全にむけたチンチンを間近でみた俺はびっくりしていて凝視していたらおじさんは「舐めてみて」と言ってきたけど「汚いから嫌」と言うと「ならこれをお尻に入れるよ、どっちがいい?」言われたので少し考えたけど「なめるよりいいよ」と答えた。
俺がそう言うとおじさんは嬉しそうにして「このままドラクエしていていいから」と言われ 俺はうつぶせに寝かされた。
そうするとおじさんは自分のチンチンと俺のアナルにベタベタするものを塗ってきて(多分ローション)アナルをいじり出した。
しばらくすると呼吸の荒いおじさんが俺の上に覆い被さってきた。
そして初めはお尻に鈍痛が走ってきたので「痛い痛い」と叫んだ、でもそう言ってもおじさんは「あぁ気持ちいいよぁあ」と興奮しているみたいで全然やめてくれない。
しばらくしているとお尻の痛みがなくなって少し出し入れされるのが気持ちよくなってきた。
すると突然おじさんが「あぁいくよいくよ」なにがいくのかわからなかったけど、お腹の中に何か出されたのがわかった。
それからおじさんの家いくたびエッチなことされていた。
また後々話をおじさんとの話を聞きたいひとがいれば書きます。
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