続きです
恥ずかしい下着わ露わにされ、壁越しにチクビをいじられ私の股間はすぐに膨張してしまいました。
ピンクの薄い生地の先端はいやらしいシミが出来ています。
その時後ろのドアが開き、白髪の男性が入って来ました。恐らくドア越しに息遣いが聞こえたのでしょう。
男性は私の横に座り、私を見てまず一言、
エッチな格好してるね
そしてそのまま私の股間を弄り始めました。 サラサラの生地越しに触られると思わず声が出てしまいます。
そんな私を見て男性は下着に手をかけ、イキリ勃ったモノを下着から引っ張りだしました。
壁越しに私のチクビを責めている二人の視線が股間に集中します。
白髪の男性は私の耳元で
シゴいてごらん
と囁きます。私は限界まで勃起したペニスに手をかけ、3人に見られながらしごき始めました。
あまりの興奮ですぐにでもイッてしまいそうです。
それを察したのか、男性はポケットからローションを出して来て、私のペニスにかけて来ました。
う、、あああ、、
声が止まりません。
さらに後ろの方まで流れたローションを使い、私の後ろの穴に指が、、、
!!あ、、だめ、です、、
後ろの経験のない私は思わず避けようと身体をよじりますが、すでに男性の指は穴の中に。
そしてグリグリと中で動いて来ます。
チクビをそれぞれいじられ、さらに後ろの穴にまで指が入った状態でローションまみれのペニスをシゴいている。。
その異常性に私の興奮はMAXに。
徐々に、、身体の奥から上ってきます。
ああ、、、い、、いきそうです、、
上って、、きます
男性の耳元で囁くと男性は頷き、穴の中の指がさらに動き、チクビにもローションが垂らされグリグリと刺激してきます。
あああ、、
ダメです、、、出ちゃうよ、、出ちゃう!
ローションまみれのチンポの先から胸まで届くほどの勢いで私は射精してしまいました。
また行きますので興味のある方、また個人的に見てみたい方はメールorレスお願いします
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