[続きです]
鬼畜親父は大股を開き、赤黒い隠茎を晒して失神する「少女の顔をした少年」の腹に撒き散らされた潮を手ですくい、「じゅるっ」と飲み込みました…
「何だろな…この潮ってのは…俺は我慢汁が溜まって一気に出た物だと思うがね…」
そう言ってグッタリしたままの彼女を抱き起こし肩に抱えて別室に連れていきました…失神しても調教は続くようです…
暫しの間を置き、鬼畜親父が戻ってきました。そして僕もまた彼女と同じように抱えられ、別室に持って行かれました…
別室では彼女は診察台のような器具に拘束されていました…脚は「M」の字に開脚され、腿と足首を麻縄で固定されています…
腕と胴体は器具の背もたれごと麻縄でぐるぐる巻きにされ、まだ失神中の彼女の体勢が崩れ無いように施されています…
器具には椅子部が2つあり「普通の診察台」では無いことが解ります…
鬼畜親父は僕を床に転がし、「診察台」に付いた2つ目の椅子に彼女と対面して座りました。
椅子の下にはレールが敷かれ、椅子自体がスライドするようです…
鬼畜親父は自分のちんぽを手で擦り勃起を助長さながら椅子をスライドさせ彼女に近づきます。そしてちんぽを彼女の穴へと挿入しました…
根本まで挿入されても彼女は覚醒しません…僕の不安を他所に鬼畜親父が言います…
「ひっひっひ 見てな… 便利だぜ これ」
椅子の脇には操作盤があり、鬼畜親父はスイッチをいれます…
「ガシャ ガシャ」
機械音と共に椅子部が自動的にスライドしました。どうやら、この器具は男女が「横着セックス」をする為の物のようです…
尻穴を犯されても初音は目覚めません…鬼畜親父は構う事無く彼女のケツを犯しています…
「おぉ… いい… へへへっ いいぜ…あぁ…」
鬼畜親父はまるでダッチワイフを使っているごとき態度です…
「ひっひ… イっちまったら勿体ねえから止めとくか…」
初音のケツを堪能した後、そう言ってちんぽを引き抜いて椅子を降りました…
鬼畜親父は床に転がされた僕をひょいと抱えて空いた椅子に僕を座らせ、初音と同じように緊縛固定します…
そしてバッグから双頭ディルドを取りだし僕と初音の穴を連結させました。僕は彼の意図を理解しました。
2匹の玩具に施される拷問装置は其だけではありません。「小さな革の手錠」のような物がバッグから取り出されました…
小さな2つの革製リストバンド状の物がチェーンで繋がれています…
「これはアイツの手作りだぜ… 本当に変態だよな…」
「アイツ」とは「主」の事でしょう…
鬼畜親父は僕と彼女のぺニスに「ちんぽ錠」を掛けました。
「自動尻穴連結兼隠茎錠拷問装置」のスイッチを入れると鬼畜親父は冷蔵庫からビールを取りだし鑑賞し始めました…
「あっ… あっ… あぁぁ」
僕が声を上げると鬼畜親父は立ち上がり、装置の速度を上げます…
「ひぃっ! だめっ!… あぉ!…ぎゃぁっ!」
僕の悲鳴でようやく初音が目を覚ました…そして直ぐ様、自分の置かれた状況に気付いたようです…彼女もまた悲鳴をあげ始めました…
「あぁ!…何これ! 嫌っ! あぁん…」
鬼畜親父はニタニタしながらビールを飲み鑑賞しています。
ひたすら…ただひたすら僕らは機械による拷問を
受け続けました…鬼畜親父は鑑賞に飽きる度に蝋燭責めや鞭打を追加して責め続けます。
余りに強い刺激に2人共に失禁し、その度に鞭で打たれました。奴隷2人はちんぽからお互いの身体に液体を掛け合い、それはもう、精液か尿かカウパー氏線液なのか区別もつかない程に混濁していました。
「もぅ… 許して… お願い… もぅ止めて…」
初音は泣き始めましたが鬼畜親父は許すどころか器具に乗り上げ、不安定な体勢でぺニスを口に押し込み初音を黙らせました…
大粒の涙を流し、鬼畜親父に口を犯され吐瀉物を溢れさす初音を見て、僕は何度目か解らない射精をしました。
鬼畜親父はその後、僕と初音の口を交互に犯し、最後に僕の口に射精しました…
憔悴した僕ら2人はケツを繋げられたまま寝てしまったようです…
時刻はもう明け方となり鬼畜親父が言います。
「まだまだ調教したりねえんだが、今日は仕事でな そろそろ勘弁してやる。」
シャワーを浴び服を着てホテルを出ます。
鬼畜親父は僕らを駅で落として去って行きました…
僕と初音は一言も会話しませんでした。改札を入り、どちらからともなく抱き合って舌を絡めた長めのキスをして別れました…
[この項終わり]
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